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日産リーフ(初代)フロントイメージ

各社バラバラで視覚障がい者にはわかりにくい? 電動車が発する「擬音」を統一すべき理由

モーターのみで駆動することができる、ハイブリッド車や電気自動車。登場した当時は、エンジン車に対して静かすぎるということで、車両が接近していることを知らせる装置の義務化が決められた。しかし、各社で用意する擬音は異なっており、視覚障がい者にはわかりにくいのではないだろうか。

「とにかくA型エンジンが大好き」大人の遊び心が詰まったお洒落モダンな「サニトラ」

自動車用カスタマイズパーツを販売する「AFFECTION」の今井紀夫氏が溺愛する日産サニートラック。これまでA310型サニークーペを3台乗り継ぎ、、たまたま見つけたのがこの緑色のサニートラックだったという。今井氏好みにカスタマイズした「サニトラ」をご覧あれ!

JVCから安心して使えるショルダーベルト採用の「ポータブル電源収納用バッグ」が登場!

いま注目のポータブル電源。アウトドアシーンから日常ユース、災害時にはライフラインとして電気が使えるなどニーズは高まっている。JVCから同社のポータブル電源4モデルに対応した2ウェイショルダーベルト付属の専用収納バッグが登場した

「安易なオフロード走行」は絶対ダメ! アウトドアブームの影に潜む「思わぬ危険」とは

コロナ禍でますます過熱するアウトドアのブーム。キャンプやBBQだけでは満足できず、愛車を駆って山の奥を探検してみたい欲求も湧いてくるものだ。だが何の準備も知識もないままチャレンジするのは、無理・無茶・無謀でしかない。悪路走破性に優れたクルマでもスタックはありえる。危険を回避する最低限のノウハウは身に付けておきたい。

山下達郎のTV CMが印象的だった! 歴代「インテグラ」をカタログで振り返る

ホンダ・インテグラが14年ぶりに復活を予定しているとアキュラブランドが発表した。初代はスペシャリティカーとして人気を果たし、3代目にはタイプRが設定され、クルマ好きから脚光を浴びた。ここでは同車の魅力をカタログとともに振り返ってみたいと思う。
インプレッサWRX STI歴代最速王

歴代「インプレッサWRX STI」最速王座決定戦!「筑波サーキット」タイムアタック・ベスト10

インプレッサWRX STIとランサー・エボリューションは2L4駆ターボ最強の称号をかけていた。2000年代にGDB型が登場するとインプレッサWRX STIが好タイムを連発。歴代インプレッサWRX STIの筑波サーキットトップ10を振り返る。
ジムニーのイメージ

未だ納車は約1年待ち! それでも熱狂的ファンが「ジムニー」に不満を漏らさない理由とは

長年愛されている、日本を代表する本格オフロードモデルがスズキ・ジムニーだ。海外でも派生モデルが発売され、多くのファンに支えられている。現行モデルは発売と同時に注文が殺到し、現在も長期納車待ちが発生している。それでも、他車に切り替えず待ち続ける理由とは?
カルソニックスカイライン

GT-RやフェアレディZだけじゃなかった!「カルソニックブルー」をまとったレーシングカー3選

日本のモータースポーツシーンにおいて、象徴的な存在ともいえるのが青いボディカラーのカルソニックスカイラインだろう。代表的なグループA仕様R32GT-Rや、現在のスーパーGTでも活躍している。しかし、スカイラインやGT-R以外にもカルソニックカラーがあったのだ。

 

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