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都会派の本格4WD! ジープ新型「コンパス 4xe」は電動オフロードの新境地へ

ジープ(Jeep)は、最新のSTLA Mediumプラットフォームをベースに、e-ハイブリッド、プラグインハイブリッド、フルEVといった多様な電動パワートレインに対応する新型「コンパス 4xe」を発表しました。まずはヨーロッパ市場での発売が予定されており、日本への導入はその後になると予想されています。

名神高速で事故多発!全面開通13年でルート変更を余儀なくされ「廃道」に

2025年7月1日、名神高速道路が全面開通60周年を迎えました。1965年7月に全面開通した際の名神高速道路は延長189.7kmでしたが、現在は189.4kmへと400m短縮されています。それは事故多発が原因で、日本の高速道路として初めてルート変更を伴う工事を行ったからです

マラソンからラリーレイドへ転身!ステップアップを続ける廣橋選手の情熱

2025年5月25日(日)、JAF中部・近畿ラリー選手権 第1戦「豊田しもやまラリー」が愛知県豊田市で開催されました。大会史上最多となる75台がエントリーし、スバル「インプレッサ」や三菱「ランサーエボリューション」、トヨタ「GRヤリス」や「86」「ヴィッツ」など、さまざまなマシンが集結。そんな中、近年ではなかなか目にすることの少なくなったダイハツ「ストーリア」の姉妹車トヨタ「デュエット」で参戦した、ひとりの“新人”がいました。それが廣橋 秀選手です。

日産「MYROOM」シリーズは万能すぎる車中泊仕様! ナチュラルでオシャレな室内をまとめてお見せします

キャンピングカーイベントに日産が出展する意義 キャンピングカー・メーカーが自慢のオリジナル車を披露していた「福岡キャンピングカーショー2024」。そのなかで唯一の自動車メーカーとして日産が出展していました。「キャラバン」 […]

懐かしさと新しさが絶妙バランス!MIDから“Garacia CISCO Type II”登場〈PR〉

個性的なデザインも多く、幅広いユーザーから支持されているホイールブランドが「MIDホイール」。そのなかでもさまざまなライフスタイルにマッチする人気モデルが、「ガルシアシスコ」です。バンライフなどを楽しむカスタムユーザーには、どこかクラシックテイストも感じさせるガルシアシスコはオススメです。今回はCISCO Type IIを紹介します。

走行距離18万キロ超えても、還暦を迎えてもルノー「カングー」に乗り続けようとする理由

「Tama Kangoo」の中心メンバーである“gonさん”が愛用するルノー「カングー」は、走行距離が18万km超え。それでも抜群のコンディションを保つ背景には、丁寧な手入れと仲間たちとの深い絆がありました。還暦を迎えた“gonさん”が語る、フランス車との付き合い方、そしてカングーと歩んだカーライフとは。

ル・マン24時間レース車検日⋯レーシングカーが市街地をパレードラン! にぎわう現地からリポート【みどり独乙通信】

ドイツ在住でモータースポーツの取材を精力的に行う池ノ内みどりさん。2025年もヨーロッパ3大耐久レースのひとつ、伝統のル・マン24時間レースを取材しています。公開車検の行われたル・マン市では、新たな取り組みとして2024年からパレードランを実施。盛り上がった街の様子をリポートします。

今も残る中央自動車道の「廃道」区間!談合坂SA付近で見た時代の変遷の痕跡

日本の高速道路でルート変更による廃道となった場所は過去2カ所しかない。それは名神高速道路の今須トンネルと中央自動車道の談合坂SA~上野原IC間。今回はこの中央道の高速道路の遺構を訪れてみた。

 

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