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NDロードスターのサーキット走行

初心者が信じるセオリーは間違い! 「頑張らないが正義」なサーキットの正しい走り方

非日常の体験ができるサーキット走行。愛車のポテンシャルを体感することができて、自分で操ってる感が満喫できますが頑張り過ぎは厳禁。一生懸命走っているとタイムが出ている気分になるがじつはタイムロスや挙動を乱してクラッシュする要因にもなる

「いいクルマ=売れる」とは限らない! モデルチェンジして大失敗しちゃったクルマ3選

モデルチェンジ失敗、販売台数減のクルマがあった。その理由、ひとつはコンセプトの空回りだ。フルモデルチェンジによるクルマ作りの変化に原因があるパターン。もうひとつは市場の変化だ。クルマ自体は大きく変わっていないのに、市場が変って好まれるクルマに変化が生じる。ここではモデルチェンジのあり方が象徴的だったものをいくつか振り返ってみよう。

新型が欲しいけど「納車待ち」がハンパない! 今人気のジムニーを狙うなら、あえて「3代目」をオススメする理由とは

昨今のアウトドアブームはクルマ業界にも波及。なかでもジムニーは約20年ぶりのフルモデルチェンジが重なって、現在も納車までに1年はかかるという話があるほどだ。だが、遊び倒すなら旧型のJB23という選択肢がいいという声も聞こえる。その理由を探った。

「信号待ちのたびに話しかけられるね」オーストラリアに渡っても愛され続ける幸福なR32GT-Rとオーナーの物語

世界中のGT-Rオーナーとその愛車をとり続けるアレキサンダー・キューレテム氏。写真集「GT-R THE JOURNEY」に掲載されたオーストラリアのR32乗りを紹介。90年代にはオーストラリアのレースで活躍し「ゴジラ」と呼ばれたR32GT-Rとの出会いと生活は、サイモン・コーダフ氏にどのような幸せをもたらしているのか?
2001年製インプレッサWRX STI搭載EJ20ツインスクロールターボエンジン

名車「レガシィ」&「インプSTI」を支えた強心臓! スバルの名機「EJ20」伝説

2020年に生産が終了したWRX STI。搭載されたEJ20は1989年の登場の初代レガシィから受け継がれ約30年にわたり愛された名機。ターボばかりが注目されるなかでDOHC仕様のNAエンジンも隠れた人気を誇った。EJ20エンジンを振り返る
スライドイメージ

便利なのになぜ?「パワースライドドア」を標準装備しないミニバンが存在する「もっともな理由」とは

ミニバンを中心に、アルファードのようなLクラスからN-BOXのような軽自動車まで採用が進むパワースライドドア。その名の通り、モーターの力を利用して自動的に開閉できる便利装備だ。しかし、両側に標準装備されているモデルは少ない。その理由はどこにあるのだろうか?
タントイメージ

ダイハツ・タントが一部改良! 電動パーキングブレーキやオートブレーキホールドなど先進安全装備が充実

ダイハツ工業は、スーパーハイト軽として人気のタントを一部改良した。電動パーキングブレーキやオートブレーキホールド、コーナリングトレースアシストなど、先進安全装備を充実させている。同時に福祉車両「フレンドシップシリーズ」も、同様の改良が施された。

まさに「青春時代」! クルマに情熱を傾けた熱き技術屋集団「ニスモ」の黎明期を振り返る

日産のモータースポーツ活動を一手に引き受けるニスモだが、黎明期はどのような会社だったのか? 今じゃ考えられないパーツをリリースしたり、異彩を放つワークスブランドだった。当時を知るライターが往年の同社を振り返る

 

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