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東京五輪の首都高ロードプライシング

「首都高1000円上乗せ」は愚策か? ロードプライシングの効果を実際に走って検証してみた

東京五輪の開催に合わせて7月19日から実施される首都高のロードプライシング。午前6時から午後10時まで普通車の通行料が1000円引き上げられ渋滞や混雑の解消を狙う。実際に走ってみると交通量は少なく、1000円アップでもお得であった

「栄光のル・マン」への飽くなき挑戦! 意余って力足らずの「伝説になり損ねたGT-R」2選

国内レースでは無敵を誇った第2世代GT-R。海外でもスパ24時間レースではR32が大活躍し、欧州勢を驚かせた。その後R33のGTマシンではル・マン24時間レースへ。結果は総合10位、クラス5位が最高。一定の結果は残せたのだった。しかし、その20年後に再び「NISSAN GT-R LM NISMO」は黒歴史と言われている

GT-Rだけじゃなく、電気自動車も改造可能! ニスモの「エンジンチューニング」が想像斜め上行く充実っぷり

日産のワークスブランドであるニスモは現在、ライトなコンピュータチューン「スポーツリセッティング」と本格的なエンジンチューニングメニュー「S1」「S2」「R2」をラインアップしている。一体どんなクルマがカスタマイズ可能なのか? GT-Rだけでなく、意外な車種も!?

大きいことは良いことだ! 今なら手が届く「大排気量マンモス車」5選

2000年代前半までを中心に、大排気量車はちょっと探せば見つかる存在だった。しかし、近年はダウンサイジングターボの普及もあり、メルセデス・ベンツSクラスやBMW7シリーズでもメインは3リッター直6ターボとなっているなど、大排気量車は数えるほどしか見当たらない。ここでは排気量4.5リッター以上のマンモスのような絶版大排気量車をピックアップしていく。

「職務質問」の対象になることも! 夏の暑さ対策に効く「ウインドウフィルム」の注意点とは

クルマのウインドウにフィルムを貼って目隠し効果やドレスアップ効果を狙う場合がある。しかし注意しないと車検に通らなかったり違反になるといったトラブルの原因となるので要注意だ。ここのガラスは可視光透過率が70%以上と定められていて、それを下回ると車検がパスしなくなったり整備不良で違反になったりするので注意したい。

勝敗の行方は「サバンナの神」次第? 経験者が語る「サファリ・ラリー」制覇のコツ

Web配信されているサファリ・ラリーの動画を見ていて驚いた。強烈なペースだったからだ。ヨーロッパのスプリントラリーの速さと変わらない。しかし悪路対策を施した足回りのマシンでも、タイヤが取れてしまうようなアクシデント続出。スーパードライバーがスタックするようなことまで起きた。やっぱりサファリ・ラリーの本質は変わっていなかった。
100円ショップの釣り具でフィッシング

釣り具業界が激震! 意外とハイクオリティだった「100均釣り具」でシーバスを狙ってみた!

100円ショップで人気の釣り具を使ってシーバスフィッシングにチャレンジ。バス釣り上級者のライターがペンを竿に持ち替えて100均釣り具の機能性をチェック。釣果はゼロだったが竿やリール、ルアーなどの機能性は納得の出来映えだった
コンプリートのイメージ

メーカー直系ブランドなのに攻め過ぎ! 型破り過ぎた「超希少コンプリートカー」4選

ベース車に対して、個性的な仕様に仕立てられたコンプリートカーは多数存在する。そのなかでも、まるで自動車メーカーが手掛けたとは思えないほど、手を加えられたモデルも存在する。今回は、そんなカスタム業界も驚きのメーカー謹製個性派コンプリートカーを紹介しよう。

 

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