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「あの美しさに見惚れて……」女子ジャーナリストが「オフロードバイク」にハマった意外な理由とは

先川知香さんは、4輪だけでなく2輪も乗りこなすモータージャーナリストだ。ではなぜバイクも乗るようになったのか? そのきっかけは? 2輪をうまく乗りこなすために始めたというオフロードバイクの魅力とは何か?

「コロナ禍」の今だからこそ! レンタルキャンピングカーで週末「ホイチョイ」クルマ旅のススメ

新型コロナウイルスの影響もあり、アウトドアブームが加速している。キャンプだけではなく、キャンピングカーにのり、プライベート空間を満喫しながら楽しんでいる人も増えているという。ここではあらためて、レンタルキャンピングカーの魅力について解説をしていきたいと思う

「個性がない」のが逆にウリ! コスパが高くて機能もバッチリ「白物家電クルマ」の魅力

一般家庭に流布している冷蔵庫や洗濯機、エアコン、そして炊飯器など誰でも簡単に、便利に使えることのほうが重要な家電製品を白物家電と呼んでいる。そんな白物家電の考え方(あくまで考え方)は、クルマ界にもある。個性はなく驚くほどの高性能でもないけれど、機能的で使いやすくて便利。そして価格もほどほど。長く売れ続けているそんなクルマの素晴らしさを考えてみた。

修理代は2000万円オーバー? 23年所有する「アルファロメオGT1600ジュニア」オーナーの泣き笑いエピソード

 ここ数年で旧車ブームが到来し、各方面で注目を浴びている。最近よく耳にするのは、周りの人から「維持費や購入金額を聞かれることがある」ということだった。そこで今回は、旧車オーナーになろうとする人たちへのなんらかの参考になればと思い、著者が所有する1974年式のアルファロメオを例に旧車維持の醍醐味と大変さを紹介していこう。
ラグジュアリーミニバンのホンダ・ラグレイト

アメ車感バリバリの「大きいミニバン」! オデッセイの親玉「ラグレイト」が売れなかった本当の理由

1999年に登場したホンダ・ラグレイト。北米仕様のオデッセイを日本に逆輸入したフルサイズミニバンは、5mオーバーの全長と3.5L V6エンジンを搭載。ゆとりのあるパッケージングと走りの良さもあったが日本ではいささか大き過ぎて販売は振るわず
3社のエンブレムなど

「AMG」「BMW M」「Audi Sport」の巧み過ぎるブランド戦略! 松竹梅の「竹」グレードの魅力とは?

今注目を集めているGRシリーズやニスモ、モデューロXといったワークスコンプリートモデル。しかし、ドイツの御三家ブランドであるメルセデス・ベンツ、BMW、アウディにも、その先駆け的存在といえる高性能モデルがある。その生い立ちなどをあらためて解説しよう。
サーキットではオイル漏れに注意

目玉が飛び出る「高額請求」もあり得る! サーキット走行で絶対厳禁の「マナー違反」とは何か

サーキットでは車両から漏れたオイルに他の車両がのってしまい多重事故を巻き起こす危険性がある。そのためコース改修が行われるが実費は10m=1000円と言われている。1000m走ってしまえば10万円が請求されることになるので注意したい

「ツーリングワゴン」ブームの立役者! スバルを救った90年代「レガシィ」伝説とは?

1990年代に巻き起こったツーリングワゴンブーム。先駆者となったのは1989年に誕生したSUBARUレガシィだった。アウトドアだけでなくチューニングやカスタマイズでも活躍したレガシィシリーズ。90年代には3世代が活躍している。その功績を改めて振り返ってみよう

 

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