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LFAのエンジンスケールモデルのイメージ

日下エンジニアリング珠玉の1/6エンジンスケールモデル最新作! レクサスLFA「1LR-GUE」発売

精巧なエンジンのミニチュアモデルを手掛ける日下エンジニアリング。同社の最新作として、レクサスLFAに搭載されていた4.8リッターV10エンジン「1LR-GUE」が7万7000円(税込み)で発売される。部位ごとに素材を変えるなど、細部にまで徹底的にこだわった作り込みだ
リレーアタックやコードグラバー、CANインベーダーをも撃退するカーセーキュリティ

「CANインベーダー 」「コードグラバー」って何? 史上最怖の車両盗難手口を防ぐ「カーセキュリティ対策」とは

連日報道される高級車の盗難。愛知県を中心に車両盗難件数は増えており、年々高度化している。対策してもイタチごっこになる盗難対策だが、その切り札となるのがカーセキュリティ。数々のインストール実績のある専門店に犯行の手口と対策方法を聞いた

「美人レーサー」がトップタイム連発! 老舗GT-Rチューナー「マインズ」が本気を出した「マーチ&ノート サーキットトライアル」

2017年に始まった「マーチ&ノート サーキットトライアル」。日産マーチNISMO SとノートNISMO Sで楽しむユーザーのためのイベントだ。勝敗にこだわらず楽しむというコンセプトだがGT-Rのデモカーで本気勝負に挑んで来たチューニングショップ「マインズ」が猪爪杏奈をドライバーに起用。本気で挑んでいる
ハコスカのウッドパネル

「木目」「木目調」「ウッド柄」の違いは? 旧車に「ウッドパネル」が多用されている理由

自動車にはさまざまな装飾が施されている。その代表格といえば、木を使ったウッドパネルだろう。樹脂パネルに本物さながらの木目を再現したものから、家具や楽器にも使われるような高級木材を実際に使用したものまで幅広い。そこで、今回はウッドパネル採用の歴史を紹介しよう。

戦後直後は電気自動車が一般的だった? 日産リーフのご先祖「たま電気自動車」がスゴ過ぎた

ガソリン、ディーゼルなど内燃機の時代があり、ハイブリッドが登場して、電気自動車がたくさん走る時代になった。しかし電気自動車は戦後すでに一大ブームを巻き起こしていた。中でも「たま電気自動車」は日産の前身。60年以上前に日産リーフのルーツが完成していたのかもしれない

「いつかはクラウン」を叶えるなら今でしょ! 100万円で「名門感」が味わえる中古モデルは?

「いつかはクラウン」という言葉をご存じだろうか。1980年代後半、トヨタの4ドアセダン「クラウン」のCMで全国に流れたキャッチフレーズだ。当時のクラウンは庶民が憬れる高級車で、購入することが成功の証でもあった。時はたちセダン型の人気が落ちた今こそ、クラウンを購入する最後のチャンスかもしれない。

実際に使ってわかった「高性能」っぷり! HPI製「6点式レーシングハーネス」はここがスゴイ

HPIがリリースする6点式レーシングハーネスは、実戦でも使いやすいコンペティションアイテム。操作性やデザイン性を高い次元でバランスさせたおすすめアイテムと言える。その詳細をリポート

かつては「主役」だったのに何故? サーキットから「ホンダスポーツ」が姿を消す日

ホンダのFFスポーツはかつてグラスルーツモータースポーツでは常連だった。だがここへ来てその数は激減。理由は色々挙げられるが、この現状を打破するにはどうしたらいいのか?

 

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