- TOP
- NEW
NEW ARTICLE
「できないなんて、絶対におかしい」チェアウォーカー長屋宏和さんが語るファッションとレースの「共通点」とは
チェアウォーカーの長屋宏和さんは、現在ファッションプロデューサーとして辣腕を振るっている。長屋さんが語る「レース」と「ファッション」の世界の共通点とは何か? ファッションの世界に飛び込んで気がついた「レースも活かせる」ポイントとは?
「なんちゃって」でもレトロならOK! 初心者が気軽に乗れる「先祖返りカー」5選+α
現代のクルマと違い、特徴的なルックスが新鮮に見える旧車。しかし、多くは何十年も前のクルマであり、気兼ねなく乗るにはレストアなどが必要となることが前提の場合も多い。それはちょっと……という旧車初心者に向け、気軽に乗れるレトロ感たっぷりなクルマを紹介しよう
開催まであと4カ月! ラリージャパン2021が「ラリーガイド1」を公開
ラリージャパン運営事務局は2021年11月に愛知・岐阜で開催が予定されているFIA世界ラリー選手権(WRC)「フォーラムエイト・ラリージャパン2021」の「ラリーガイド1」を発表した
「ロリンザー」ってどんな会社? メルセデスとの関係は? ドイツ本社に突撃してみた
メルセデスベンツのドイツチューナーと言って、真っ先に思い浮かぶのがLorinser(ロリンザー)ではないだろうか?日本でもお馴染みのブランドだ。ドイツ本社にて代表にインタビューを敢行し、ロリンザーの過去・現在・未来について、そしてアイデンティティについて話をうかがった
昭和カスタマイズのド定番! ハロゲンランプ交換でも一喜一憂した「あの頃」
クルマのヘッドライトはハロゲン→HID→LEDと進化を続けてきた。昭和の時代はハロゲンしかなく、とても頼りない光源をたよりにクルマを走らせてきた。当時はルマンやラリーといったモータースポーツが盛んで、多くのクルマ好きはヘッドライトを交換した。当時の様子を振り返ってみよう。
「2位以下は負け、じゃなかった」チェアウォーカー長屋宏和さんが今もなお「モータースポーツ」にこだわる理由
チェアウォーカーの長屋宏和さんは、現在ファッションプロデューサーとして辣腕を振るっている。その傍らで富士山登山やモータースポーツにも携わるなど、精力的に活動を続けている。長屋さんのエネルギッシュなバイタリティの原動力とは何か?
RECOMMEND
MEDIA CONTENTS
-


メルセデス・ベンツの「いま」を伝え るワンメイク雑誌。最新モデルからカ スタムのトレンドまで、全方位的に情 報を網羅、配信します。
-


フィアットとアバルトのオーナーのための、コミュニティ型カーライフ雑誌。おしゃれなオーナーやカスタム情報を配信中。
-


真のBMWファンのためのBMWのあるライフスタイル提案雑誌。新車情報やカスタム情報、長期レポートなどを随時配信中。
-


すべての輸入車オーナーに捧げるカースタイルメディア。カスタムとチューニングを中心に、世界中の熱いシーンを配信しています。
-


日本が世界に誇る名車「GT-R」だけの唯一の専門誌。すべての世代のGT-Rオーナーのバイブルから、選りすぐりの記事を配信中。
-


先代 86&BRZと現行 GR86&BRZをフューチャーした専門誌。チューニングやカスタムの最新情報はもちろん、レースやイベントまで網羅します。
-


カスタムはもちろんのこと、普段使いから仕事やアウトドアまで、ミニバンを使ってあそび尽くす専門誌。エッジの効いたカスタム情報を配信中。














