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周囲に迷惑なグルキャンのNG行為

キャンプ場は「フェス会場」ではない! 楽しいはずの「グルキャン」が 周囲から嫌われる5つの理由

気心知れた仲間たちとのグルキャンはとっても楽しい。ついつい羽目を外しがちになり周囲のキャンパーに煙たがられていることも。大人数になると心も大きくなりがち。周囲に配慮して皆が幸せになれるキャンプを楽しみたい
2代目ローレルのフロントスタイリングイメージ

「ブタケツ」に「ビバリーヒルズ」! 昭和の「ツッパリ」憧れの的だった「日産ローレル」の足跡

日産にも多くの名車と呼ばれるモデルが存在するが、今も根強いファンに支持されているのがローレルだ。時代の最先端をいく技術を搭載したり、スタイリッシュなデザインを採用するなど、独自の路線を歩んできた。今回はそんな日産ローレルの歴史を振り返ってみたい。

もっとも身近な夏のアウトドア!「川遊び」で守るべき6つのルールとマナー

コロナ禍の影響もありアウトドアブームが加速している。しかし知ってか知らずかルールやマナー違反する一部の人によって、心から大自然を楽しめない場合も。トイレやゴミ、騒音など気を付けるべき当たり前のことを今一度振り返る。特に夏場は水難事故も多い。子供を守るために知っておきたいルールを再認識する

もはやニッポンの国宝レベル? 独断と偏見で選ぶ「マツダロータリー」7傑

マツダの、いや今や日本を代表する名エンジンであるロータリー。モータリゼーションとともに発展してきた同エンジンは、どのような進化を遂げてきたのか? 今回は独断と偏見で記憶に残るロータリーエンジン搭載車をピックアップ。栄光の1位に輝いたのはどのクルマ?

「足の甘い輸入車」とおさらば! ミリ単位でオーダーメイドできる「ワーク・グノーシス」NEWモデルの中身

あらゆるジャンルに対応したホイールを数多くラインナップしているワーク。ワゴンユーザーを中心に絶大な人気を誇るブランドとして「グノーシス」があるが、ワゴンユーザーだけのブランドにあらず。むしろ輸入車オーナーこそ選ぶべきホイールなのだ。その理由とは何か、新作ホイール3本と共に紹介していく。
レゴのGRスープライメージ

レゴの人気シリーズ「スピードチャンピオン」から「トヨタGRスープラ」が発売! 実車誕生35周年を記念したモデル

レゴジャパンは、トヨタ自動車と初のコラボレーションを実現し、人気スポーツカー「GRスープラ」をスピードチャンピオンシリーズから発売する。全299ピースで構成され、実車の迫力あるスタイリングを見事に再現した。GRロゴ入りレーシングスーツを着たミニフィギュアも付属する。

やっぱりMTが楽しい! 今乗っておかないと一生後悔する国産コンプリートカー4選

運転好きのなかには、MTにこだわっているドライバーも少なくない。いま、日本の新車販売におけるMT比率は1%程度。新規免許取得者のうちAT限定免許を選ぶ人も約7割。MTが選べるクルマもどんどん減っている。それでも“やはりMT”なのだ。日本で買えるMT車の中でも、走りの楽しさを求めてメーカー自身がカスタマイズしたモデルを5台紹介しよう

6400万円でもバーゲン価格?「ランチア037ラリー」復刻モデルが「本物を超える」完成度だった

ランチアはGr.BカテゴリーのWRCに参戦するために付くあげたマシンがある。それが1982年に登場したランチア・ラリー(037ラリー)だ。シャシーはダラーラ、ボディはピニンファリーナ、エンジンはアバルトという豪華な陣容で、競技用に開発された。その037ラリーがキメラオートモビルの手によって37台のみ復刻されたのだ

 

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