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新型ヴェゼルの内装の特徴とは? 旧型との違いやおすすめの純正アクセサリーを紹介

2013年に登場した初代ホンダ・ヴェゼルは3代目フィットをベースに開発された小型SUVだ。2021年4月25日にフルモデルチェンジが施され、2代目となった同車は、これまで以上に洗練されたデザインとなった。今回は同車の内装について解説を行っていこう。
スピードメーターのイメージ

車検はOK? そもそも違反じゃないの? 「スピードリミッター」を解除する意味と仕組みとは

日本車は乗用車なら180km/h、軽自動車なら140km/h以上の速度が出ないよう、スピードリミッターが作動する。日本の道路においてスピードリミッターが作動する速度で走行はできないのだが、リミッターをカットする理由はどこにあるのだろうか? その方法とは?

トヨタ・ランドクルーザー60が1/18スケールで復活! 新色が追加され発売へ【京商】

魅力的なモデルカーからRCカーまでラインアップする模型メーカーの京商。同社オリジナルブランドからダイキャスト製1/18スケール「トヨタ・ランドクルーザー60(ロクマル)」が6月3日に発売される。過去にもブルーとベージュの2色が発売されているが、今回は新たに新色が加わっての登場となる。

全日本ラリーでは「無冠の帝王」だった? 超人気車「AE86」が現役時代勝てなかった理由とは

走り好きにとってAE86はヒーロー的存在だ。サーキット派もドリフト派も、ハチロクの名前は知っているはず。そんな大人気のレビン/トレノ。モータースポーツでも活躍していたはずだが、実は全日本ラリーではシリーズ王者になることはなかった。最大勢力であるAE86がチャンピオンになれなかった理由とは?

暑くなる前にセルフケア! 愛車をもっと長持ちさせる「夏前」メンテナンス術

コロナ禍で「おうち時間」が増えている昨今、空いた時間で愛車を労ってみてはいかが? 夏シーズンが本格的に到来する前に内外装、機関系のメンテナンスを達人がレクチャー。基本的なことから裏技まで、丁寧に指南します

「竹ヤリ」「出っ歯」「バーフェン」! 昭和のクルマ好きが熱狂した「街道レーサー」とは何だったのか

1970年代後半あたりから80年代にかけて席巻した狂気の街道レーサーたち。その当時を振り返ってみると「チバラキ仕様」と呼ばれたド派手なスタイルは近代アートのオブジェのようでもあった。“竹ヤリ”、“出っ歯”、“オバフェン”と称された改造は道路交通法を完全に無視したものだが、なぜここまで大きなムーブメントになったのかを考えてみたい。

乗って楽しいのは「GT-R」だけじゃない! 予算100万円で狙える中古「ニスモ」車3選

日産のワークスでもあるニスモ。レースはもちろんだが、市販車も手がけており、コンパクトカーのマーチやノート、GT-Rなどを手がけている。そのニスモ仕様車も現在は中古車として流通しているモデルもあります。そして一部の車種は100万円を切る価格でも購入できる。早速紹介をしよう。
重量200gのポータブルプロジェクター

アウトドアシーンで使える! タフネスなモバイルプロジェクター「フィルマティック」が登場

わずか200gの超小型モバイルプロジェクターが登場した。手のひらサイズで簡単に持ち運びができるのでアウトドアシーンでの使用に最適。モバイルプロジェクターとして上位機種並の機能を備えながらタフネスに使える

 

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