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11年ぶりにフルモデルチェンジしたダイハツ新型「ムーヴ」は約136万円から!初採用のスライドドアやシティポップ全開のCMで話題

2025年6月5日、ダイハツ7代目「ムーヴ」がおよそ2年の時を経て待望のデビューを果たしました。ムーヴは1995年にダイハツ初の軽ハイト系乗用車として誕生し、以来30年にわたり6代にわたり累計販売台数340万台を超えるロングセラーモデルながら、7代目へとバトンを渡すことなく2023年7月に販売が終了。フルモデルチェンジが待たれていたモデルの詳細をお届けします。

アバルト「シムカ2000コルサ」の落札価格約6930万円はむしろお買い得!? ワークスカーとして卸された希少な1台

2025年5月22日にRMサザビーズがイタリア・ミラノで開催したオークションにおいて、アバルト「シムカ2000コルサ」が出品されました。かつてワークスカーとして卸されたシムカ2000コルサのシャシーNo.は「136 0046」が振り分けられ、1964年1月9日に「Abarth & C. S.p.A」名義で初登録。ほかのアバルトワークスカーと同様、トリノの登録番号「TO 596033」が交付された。これはオリジナルの登録証明書に記載されている内容でした。

世界初! アストンマーティンが次世代Apple CarPlay Ultraを「DBX」「ヴァンテージ」「DB12」などに採用

2025年5月15日、アストンマーティンは「DBX」および主力スポーツカーシリーズが、iPhoneユーザー向けに次世代「Apple CarPlay Ultra」を世界初採用すると発表しました。これによりアストンマーティンとiPhoneの統合が深まり、CarPlay Ultraでの車内機能の操作が可能となります。

日産R34「スカイラインGT-R」顔の「ステージア」!? 純正より安く手に入るアフターパーツを使用

日産R34型「スカイラインGT-R」のフロントフェイスをまといながら、家族の足としても活躍するワゴンが存在します。日産「ステージア」をこよなく愛し、自ら理想の一台を作り上げた“ジロー”さん。実用性と走りの楽しさを兼ね備えたカスタムカーについて、話を聞きました。

亡きチューニングビルダー最後の遺作! 日産3代目C10型「スカイライン」にRB25DETエンジンをスワップ

RB25DETエンジンを搭載した1971年式の日産3代目「スカイライン」。一見するとノーマル風ながら、細部までこだわり抜いた仕様になっています。亡きビルダーの手で仕上げられた1台を紹介します。

イタリアのカロッツェリアが手掛けた日産車4選!いま見ても色褪せないデザインが魅力

2025年4月11日~13日という会期で開催されたオートモビル カウンシル 2025。同イベントでは、イタリアンデザインをテーマとしたコンテンツが展開されました。今回は、ジョバンニ・ミケロッティ、ピニンファリーナ、ジョルジェット・ジウジアーロ、そして、イタルデザインが携わった日産車4台が展示されました。

愛車のいすゞ「117クーペ」は生産ラインでかつて自分が組んだエンジンを搭載しているかも!?

かつては日産「ローレル」やトヨタ「クラウン」などを乗り継いできた藤 正彦さん(取材時年齢61歳)。現在もいすゞの社員として働いている藤さんの愛車はいすゞ「117クーペ」を所有しています。どんな圭で購入されたのか聞いてみました。

ブガッティがベルリンに新鋭デザイン・スタジオを開設! 世界22カ国から集まったデザイナーが集いアイデアを生み出す

個性と創造性が交差する都市、ベルリン。アートや音楽、そして革新の最前線であり続けるこの街に、ブガッティは次世代の自動車デザインを担う新たな拠点を構えました。世界中の才能が集い、歴史ある建築物の中で未来を形づくる⋯⋯そんな唯一無二のスタジオの全貌を紹介します。

 

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