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国内消滅モデルも健在! 日本メーカー発「海外で人気を誇る巨大SUV5選」

海外で人気を誇る、日本メーカー発のSUV  国産メーカーがラインナップするクルマの中には、海外でしか買えない車種が存在する。なかでも狭い日本では運転が難しそうな大きなSUVには魅力的なモデルが見られ、海外で人気が高い。日 […]

未来のF1マシンは電気自動車? 7年目を迎える「フォーミュラE」レースの実状と展望

フォーミュラカーの「E」と「1」の違いとは  日本ではまだ開催されていない電気自動車レースのフォーミュラE選手権。今シーズンは例年のように、昨年末に開幕し10数戦をこなして7月に最終戦となるスケジュールで、初開催から6年 […]

ビジネスからレジャーまで!ホンダがバイクのレンタルサービスを開始

ホンダは、バイクに乗るきっかけを提供し、バイクの魅力を体感するサービス「HondaGO BIKE RENTAL(ホンダゴー・バイク・レンタル)」を4月6日(月)から(北海道、沖縄エリアは2020年5月末から)開始する。

取得年月で大きく異なる「普通免許で運転できるトラック」! 大きな荷物を運ぶときは要注意

この記事をまとめると

  • 免許証に記載の〇tは積載量じゃなく車両重量なので要注意!
  • 2017年3月以降の普通自動車免許取得者は2tトラックの運転は不可
  • 最大積載量規定のないキャンピングカーは3.5t未満トラックまで運転できる

昭和の人気レース「スーパーシルエット」 源流はポルシェやBMWが参戦した欧州のレース

日産のターボ三兄弟など、70年代の終盤から80年代序盤に、国内のレース界で高い人気を誇っていたスーパーシルエット。その源流は1976年に国際自動車連盟(FIA)が立ち上げたグループ5というクラスのレース車輛規定にあります。ポルシェ、ランチア、BMWなど、メーカーが参戦。そのマシンを振り返ります。

小さいのにリアルに再現! 手のひらサイズの本格ラジコンカー「ミニッツ4×4」が京商から登場

実車に近いラダーフレームを採用  ミニカーからラジコンまで魅力的なホビーアイテムを多数ラインナップしている「京商」。同社から生誕20周年を迎えた”ミニッツ”の記念モデルとして登場した「ミニッツ4× […]

カッコ悪すぎ? デカすぎ? 斬新すぎ? わずか一代限りで消えた悲運のSUVたち 

時代に翻弄されたSUV  スポーツ・ユーティリティ・ビークル、略称「SUV」が世界的なブームとなっている。使い勝手の利便性に富んでいるだけあって普段の生活からレジャーにいたるまで、もちろん仕事であれ、役に立ってくれるクル […]

ホンダ 、往年モデルをモチーフにした「CBーF コンセプト」を発表!

「CB」の歴史をリスペクトしたコンセプトモデル  新型コロナウィルスの影響で開催中止となった「第36回 大阪モーターサイクルショー 2020」および「第47回 東京モーターサイクルショー」だが、ホンダがこのモーターサイク […]

 

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