クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

生産台数は29台の希少なポルシェ「959シュポルト」の相場は約7億8300万円から!

2025年2月27日〜28日にRMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションにおいて、ポルシェ「959シュポルト」が出品されました。同車は、シュポルト仕様としては16番目に製作された個体で、シャシーナンバーを記したVINコードは「WP0ZZZ95ZJS905016」である。そして、ヴァイザッハからラインオフした当時より、現在の「グランプリ・ホワイト」ボディにグレーのファブリック内装の組み合わせとされていました。

ボディやガラスを軽く撫ぜるだけで鉄粉を簡単に除去できるスポンジ登場〈PR〉

美しく光るテールランプなど数々のLEDアイテムをラインアップするValenti(ヴァレンティ)。同社が提案するカークリーニンクグシステムJELBO(ジェルボ)より新製品「JELBOクレイスポンジGR3」が登場しました。早速紹介をします。

魅せると走るを両立した「ハコスカ」に今どきチューニング! 日産3代目「スカイライン」が搭載するパワーユニットは注目です

かつての姿を色濃く残しながら、最新の技術と美意識で再構築された日産3代目「スカイライン」、通称「ハコスカ」がNostalgic 2days(ノスタルジック2デイズ)に登場しました。見た目の美しさだけでなく、内部に秘めた機能性と走行性能も圧巻の完成度。旧車という枠に収まりきらない、進化したカスタムカーの今を体現する1台です。

日産R32型「スカイラインGT-R」からR35型「GT-R」に乗り換え!家族が満足してくれています

オーナーの岩間満幸さんは、歴代スカイラインの中でも現在のGT-R人気の火付け役となったR32型「スカイラインGT-R」を所有していました。しかし諸事情でR32型GT-Rを売却し「GT-Rトラックエディション」を購入。その理由と家族の意見などを聞いてみました。

ラットガレージ:洗浄と下地処理にこだわる!徹底した作業がクルマ本来の美しさを取り戻す〈PR〉

滋賀県でカーコーティングを行なっているRAT GARAGE(ラットガレージ)。「洗車」「磨き」「コーティング」と全て工程にプロとしてのこだわりを持ち、高品質でユーザーが求める理想の仕上がりを提供しています。新型車や高級輸入車だけではなく、旧車やミニバン、SUVなども数多く施工する。クルマ好きにとって心強い店舗のひとつです。

昭和の旧規格軽自動車が大集合! 四国の商店街で開催された「U550旧軽自動車ミーティング」の魅力とは

軽自動車の排気量が660cc以下と定められたのは、1990年1月のことです。それ以前の軽自動車は360ccから550cc以下と定められており、重要な市民の足グルマでした。愛媛県四国中央市で開催された「U550旧軽自動車ミーティング」は、排気量550cc以下のいわゆる旧軽自動車規格の車両が参加できるイベント。“紙の町”として知られる四国中央市の川之江栄町商店街で開催された、第13回目の模様を紹介します。

完全電動化を目指すべントレーの未来戦略!第3回サステナビリティレポートから見る進化と決意

ベントレーモーターズはアースデイの2025年4月22日に第3回サステナビリティレポートを発行し、責任あるラグジュアリーへの取り組みを強化することを再確認しました。同社はビヨンド100+戦略のもと前進を続け、初の完全電気自動車を2026年に発表する予定です。ベントレーのこれまで行ってきた環境問題への対応と今後の目標を見ていきます。

ブラック×レッドのフェラーリ「512TR」が約3870万円で落札!じりじりとマーケットが高騰中

2025年2月27日〜28日にRMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションにおいて、フェラーリ「512TR」が出品されました。1992年から1994年の間に2280台(ほかに諸説あり)が生産された512 TRのうち、ごく初期の1台。「ネロ(黒)」のボディに、赤のコノリー社製レザーという、希少かつ印象的な組み合わせで仕上げられているモデルでした。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS