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彼女のルノー「ルーテシアRS」の車高調は主人のお手製! サーキット走行を楽しみながら、夢はイタフラ女子チームでの耐久レース参戦です

ルノーのコンパクトハッチ「クリオ(日本名ルーテシア)」を愛するユーザーが一堂に会する「クリオミーティング」が2024年11月17日に静岡県立三ケ日青年の家マリーナ広場で開催。今回で通算27回目、三ケ日青年の家を会場にしてからは10回目を数える今イベントの会場から、「ルーテシアRS」でサーキット走行をアクティブに楽しんでいる女性オーナーを紹介します。

ホンダ「レジェンド」のカタログは3部構成の豪華仕様! ホンダ初の3ナンバー車は古い立体駐車場に入らなかった!?【カタログは語る】

1985年に登場した「レジェンド」は、ホンダ初のV型6気筒エンジンを搭載したフラッグシップモデルでした。5代目まで続きましたが、2021年に生産終了となり、36年間の幕を閉じました。ここでは初代の魅力をカタログで振り返ってみます。

彼女のルノー「ルーテシア ルノー・スポールV6」はミッドシップのモンスターマシン! 一目惚れで購入してからはや4年…サーキットでスピンも経験済み

ホットハッチとしても知られるルノー「クリオ/ルーテシア」だが、そのなかでももっとも過激なモデルといえるのが、「ルノー・スポールV6」と呼ばれるモデルであることに異論がある人はいないでしょう。このリアシートにV6を搭載してミッドシップ化したホットモデルに乗るのは、なんと女性オーナーでした。

世界に1台のトヨタ「ハイエース」が渋谷に出現!「COIN PARKING DELIVERY」とのコラボで生まれたクルマとアートの新たな関係とは

渋谷のカルチャー発信地・神南エリアに、2025年3月15日(土)〜16日(日)の2日間限定でアーティスト・COIN PARKING DELIVERY氏が手がけたトヨタ「ハイエース」が登場しました。会場には多くの若者が集まり、限定アイテムの配布や写真撮影を楽しむ姿も見られました。クルマとアートの融合が生み出したイベントをお伝えします。

アバルトの神マシンが降臨! 日本とは思えない光景にファンも歓喜…手作りイベントの域を超えた「グランプレミオ・スコルピオニッシマ」とは

2025年3月20日(春分の日)、国内最大のアバルト愛好家クラブにして、本国のアバルト公式クラブの「クラブ・アバルト・ジャッポーネ(Club ABARTH Giappone)」は、富士スピードウェイ・ショートサーキットにおいて「Gran Premio SCORPIONISSIMA(グランプレミオ・スコルピオニッシマ)」を開催。アバルトには格別の想いを抱くAMW取材チームも現地に乗り込み、予想以上の感動を得ることになりました。

盗難で4年間行方不明だったフェラーリ「365GTC/4」が約2945万円で落札! 腐っても鯛の跳ね馬でも評価されるにはもう少し時間がかかる!?

2025年2月4日〜5日にRMサザビーズがフランス・パリで開催したオークションにおいて、フェラーリ「365GTC/4」が出品されました。出品車はアズーロ・ハイペリオンのボディカラーで出荷。6人目のオーナーの手により現在のダークブルーに塗装された1台です。

2024年のベントレーは史上4番目の高収益を記録! 営業利益は前年度マイナス37%なのに好調をアピールする根拠とは?

ベントレーは2025年3月19日、2024年度の営業利益が3億7300万ユーロに達し、4年連続で高収益を達成したと発表しました。これは創業105年の歴史の中で4番目に高い収益となります。また、1台あたりの売上高は過去2年間で10%増加し、過去最高を記録しました。ベントレーの最新の財務実績について見ていきます。

ポルシェと共同開発の「PPE」を採用したアウディ「Q6 e-tron」が日本上陸! 車両価格は838万円〜…このあと次々と日本市場に投入される4台の新型車とは

アウディ ジャパンはプレミアムミッドサイズのSUV電気自動車「Q6 e-tron」と「SQ6 e-tron」の2車種を2025年3月25日に発表しました。同車はPPEベースの最初の市販モデルとなり、アウディの変革における新しいモデルとなりそうです。2台は2025年4月15日から全国の正規ディーラーで販売されます。

 

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