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「エヴァンゲリオン レーシング」と「ブリッド」がコラボ!「エヴァ」初号機/2号機/零号機がシートになった!? 2025年最注目のシートを紹介します

2025年1月10日〜12日まで開催されている東京オートサロン2025。レーシングにコンフォート、コラボレーションからチャイルドシートまでシートの奥深い世界観をスペース一杯に展開したBRIDE(以下:ブリッド)のブースを紹介します。

46年放置されたランボルギーニ「ミウラP400S」が約1.5億円! 事故車であっても驚きのプライス…ミウラは正真正銘、元祖スーパーカーでした

2024年10月26日にRMサザビーズが米国ロサンゼルスで開催したオークションにおいてランボルギーニ「ミウラP400S」が出品されました。ボロボロの状態で登場した4070のシャシーナンバーを持つミウラP400Sは、エンジン、ボディともにナンバーマッチングも完璧な1台でした。

5速MTのBMWアルピナ「C2 2.5」をメインカーとして乗って22万キロ! ブレーキをマツダ「RX-7」とVW「コラード」用に換装した理由とは

BMW専門誌『BMW LIFE』が主催する初のオーナーズミーティング「BMW LIFE owner’s meeting」が、2024年10月27日に富士スピードウェイで開催。ミーティング会場となったP7駐車場には、全国から100台近い新旧さまざまなBMWが集まりました。今回は、BMWのE30型「3シリーズ」を名門アルピナがチューンした「C2 2.5」の綺麗な個体のオーナーに話を聞いてみました。

彼女はなぜ日産「パオ」にジープ「ラングラー」を増車した? 父の「JL」に感化されて「JK」を買ったのは、仲良くオフロードを走るためでした

2024年9月14日~15日に山梨県のスタックランドファームオフロードコースで毎年恒例の「ジープジャンボリー」が開催されました。「三菱ジープ」を中心に、ウィリス「MB型」から現行のジープ「ラングラー」まで幅広いジープが会場に集まった中から、今回はJK型とJL型のラングラー2台でエントリーした父娘を紹介します。

ホンダ「ドマーニ」顔の「シビック」を発見! たった2時間で顔面移植できた理由は? 地味顔にVTECエンジンの組み合わせはギャップ萌え間違いなし

1992年に登場したホンダ「ドマーニ」は、「シビックフェリオ」をベースとした小型セダンでしたが、2世代で消滅。今や忘れられた存在になっていますが、今回紹介する車両はその「ドマーニ」のフロントまわりを完全移植した6代目「シビック」です。正規車としては存在しなかったドマーニのハッチバックスタイルをご覧ください。

2025年ウェッズ最新ホイールが熱い! 伝説のホイールが最新アップデート…ニッチな車種専用サイズもラインアップした注目作とは

「東京オートサロン2025」が開催されましたが、カスタムの基本となるホイールメーカーの新作を楽しみに来場する人も多いでしょう。AMWではSUPER GTでもおなじみの「ウェッズ」の最新作をお届けします。

クルマのサステナブルは「タイヤ」から!「トーヨータイヤ」が見ている未来はオフロードからオンロードにレースまで…80周年を迎える2025年は新製品に注目!

2025年1月10日(金)~12日(日)の日程で開催されている「東京オートサロン2025」。TOYO TIRES(トーヨータイヤ)では、「OPEN COUNTRY(オープンカントリー)」と「PROXES(プロクセス)」という、2つのブランドを中心にブースを展開。注目の新製品や未来を見据えたコンセプトタイヤなど、これからのタイヤも展示されています。

16日間5000キロ以上を共にしたトヨタ「ハイラックス」キャンパーとお別れ! レンタカー返却を焦って最後に思わぬアクシデントが…【豪州釣りキャンの旅_17】

オーストラリア・ノーザンテリトリー州でトヨタ「ハイラックス」ベースのキャンピングカー、アポロ「キャンパーバン」をレンタルして、釣り人としてバラマンディの大物を狙う23日間の旅をレポート。仲間とフィッシングを満喫した後は国立公園を一人旅し、アリススプリングス空港で日本から来た妻と合流して、ウルル(旧称エアーズロック)を見学。そしていよいよ旅の終わりが近づいてきました。

 

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