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ジャガーは既存のカスタマーを見限ったのか!? 何者にも似ない新たなジャガーはどこへ向かう?「タイプ00」を見て思うこととは【AMW深読ミ】

そこそこ売れるけれども儲からないブランドになってしまったジャガーが、巻き返しを図るべく大胆な「Reimagine(リイマジン=再構想)」戦略を行いました。本社テクニカルセンターで新ブランド戦略のプレゼンテーションとともに、そのシンボルとなる「タイプ00」をじっくりと観察。新時代に向けたジャガーをレポートします。

マツダは「エンジン開発を頑張る」コメントの真意は?「ロードスター」には2リッターエンジン搭載の「12R」が200台限定で登場!

2025年1月10日(金)~12日(日)の日程で開催されている「東京オートサロン2025」。マツダのブースでは新たに発表された200台限定の「ロードスター12R」が注目を集めていました。さらにプレスカンファレンスでは、内燃機関が好きなクルマ好きをワクワクさせる内容が毛籠(もろ)社長から語られました。マツダブースのトピックスを紹介していきます。

90年代の日産「パルサーGTI-R」のワークスマシンが復活! ステッカーに至るまで完全復元されたクルマを前に、開発ドライバーだった頃の記憶が蘇る【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「懐かしのマシンが復活」。NISMO FESTIVAL(ニスモフェスティバル)で久々に対面した日産「パルサーGTI-R」のお話です。

ダイハツ「コペン」をDIYでオールペンしたら「エヴァンゲリオン初号機」みたいなカラーリングに!「セルシオ」から乗り換えオープン2シーターに開眼!

スタートしてまだ3年目の若いイベントながら、行政や地元企業と積極的にコラボレーションし、高い認知度を得た「山形オープンカーフェス」が、2024年10月5日~6日に月山の麓である西川町の弓張平公園で開催されました。広大な会場で、ひと際ギャラリーの注目を集めたカスタムカーがあります。パープルに全塗装された“つよぽん”さんのダイハツ「コペン」(L880K)です。

727馬力のBMW「M5」が日本初お披露目!「M2/M4」と合わせて「Mパフォーマンス・パーツ」をまとった車両はファン必見です!

2025年1月10日(金)~12日(日)の日程で開催されている「東京オートサロン2025」。BMWブースでは「Mパフォーマンス・パーツ」を装着した車両たちが展示されていました。なかでも注目すべき存在が新型「M5」。Mパフォーマンス・パーツを装着したM5が日本で初公開され、史上最強のパワーユニットを持つM5に相応しいパーツの数々がギャラリーの注目を集めていました。

「Sクラス」の始祖メルセデス・ベンツ「280SEL」に試乗! ドライバーズカーとしても優秀な古典的様式美の世界とは【旧車ソムリエ】

「クラシックカーって実際に運転してみると、どうなの……?」という疑問にお答えするべくスタートした、クラシック/ヤングタイマーのクルマを対象とするテストドライブ企画「旧車ソムリエ」。今回は、「Sクラス」と正式に名乗る以前のメルセデス・ベンツ製エグゼクティブ向けセダン、「280SEL」のステアリングを握るチャンスに恵まれました。

V12を搭載するBMW「850Ci」を衝動買い! 分かる人には分かるマニアなカスタムでレア車を楽しむ1台とは

名車と呼ばれるクルマが数多く存在するBMWの中で、20世紀のビッグスターと呼ばれたのがE31系「8シリーズ」です。スーパーカーブームを経験した世代にとっては、リトラクタブル・ヘッドライトはある意味でスーパーカーの証。今回は、当時のハイソサエティな人達の心を掴んだ8シリーズに乗るオーナーに話を聞きました。

圧巻!! 横浜赤レンガ倉庫に「ロールス・ロイス」と「ベントレー」が歴代40台集結! 豪華すぎるミーティングは観光客からも注目の的でした

2025年も新年早々から、愛好家たちによる数々の自動車イベントが起動しています。今回はそんなイベント群の中から、「日本ロールス・ロイス・ベントレー・オーナーズ・クラブ(RRBOCJ)」が毎年、横浜赤レンガ倉庫で開催しているクラブのフラッグシップ的イベント「ロールス・ロイス&ベントレー・デイ」を紹介しましょう。

 

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