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1210万円からトヨタ「ハイラックス」が超カッコいいキャンピングカーに! 2025年もっとも注目の「アストラーレGX4」を紹介します

ユーザーニーズの多様化が進み、キャンピングカー市場においてもさまざまニューモデルが登場しています。そうした中でとくに話題となっている1台が、大手キャンピングカーメーカーである「バンテック」が手がけたトヨタ「ハイラックス」がベースの「アストラーレGX4」です。このモデルについて見ていきます。

三菱「デリカD:5」にポップアップルーフ装備車があった!? 西尾張三菱自動車販売から購入した「D:POP」で日本全国を走って楽しんでます

三菱自動車工業によるアウトドアイベント「スターキャンプ2024 in 朝霧高原」は2024年9月7日~9日にふもとっぱらキャンプ場で開催。例年300組の枠を600組に倍増して、多彩な三菱車がキャンプを楽しんでいました。今回は、ポップアップルーフを備えた2019年式「デリカD:5 D:POP」のオーナーを直撃。話を聞いてみました。

2025年はランボルギーニ・ポロストリコの10周年! 2024年の活動報告…ファイティングブルのクラシックカー事業の重要性とは?

ランボルギーニのヘリテージ部門であるポロストリコは2025年に創設から10周年を迎えます。10周年を控えて、2024年は数々のイベントに参加し、その存在感を示した1年でした。今回はポロストリコの2024年の活動を振り返ってみます。

200万円のトヨタ100系「チェイサー」を450万円かけドリ車に! 20代の頃を思い出して「ワイスピ」と「ナイトライダー」のテイストを取り入れカスタム!

中古車でしか手に入らない国産FRセダンの人気は日本国内だけでなく、海を渡ったアジア圏でも人気となっています。“山ピー”さんの愛車であるトヨタ100系「チェイサー」も、ドリフトシーンだけでなく、ストリートでも人気のクルマ。見た目からしてタダモノではないオーラが漂うこのチェイサーですが、どれだけ手が加えられているのでしょうか。

フェラーリじゃなくとも「ディーノ」の億超えはもはや当然!? 150台しか生産されなかった「206GT」は「跳ね馬」がつかなくても立派なコレクターズアイテムです

2024年11月23日にRMサザビーズがドイツで開催したオークションにおいてディーノ「206GT」が出品されました。シャシーナンバー「00388」の個体で、フェラーリS.p.A.発行の生産記録によると1968年の2月20日に完成し、イタリア・トスカーナ州プラートにある「ノチェンティーニ・アウトモビリ」を介して新車販売された1台でした。

半世紀前「BB対カウンタック」に熱狂!「将来絶対フェラーリに乗る!」と決意して自動車ジャーナリストになりました【極私的スーパーカーブーム】

「スーパーカーブーム」のきっかけとなった漫画『サーキット狼』のの連載開始が週刊少年ジャンプ1975年1月6日号ということで、AMWでは2025年を「スーパーカーブーム50周年」と見立て、当時の熱狂を振り返ることにしました。トップバッターは、1965年生まれでブーム世代ど真ん中のモータージャーナリスト、西川 淳さんです。

彼女のトヨタ「86」は免許取得と同時に購入! MTで操る愛車は「ノブレッセ」のエアロに「HKS」のマフラーが装着済み…次の目標はGTウイング!

2024年11月17日に富士スピードウェイで「86 GIRLSオーナーズミーティング」が開催されました。そこには、多くのハチロク乗りの女子たちが集まり、パレードランや女子会トークショーなどを楽しみました。今回は、そんな86大好き女子のなかから、免許取得後すぐに86を購入した“翳彪”(かげとら)さんの愛車を紹介します。

九州に200台の最新カスタムカーが集結! カーチーム主導の「C.C.C Create a Car Culture」とは? 久しぶりに復活した屋内イベントに期待大です!

関東や東海地区では、さまざまなカスタム系カーイベントが屋内会場で開催されています。しかし、九州地方での同様のイベントは久しく実施されていませんでした。そのような状況の中で、突然立ち上がったイベントがこの「C.C.C Create a Car Culture」です。さまざま々なハードルを乗り越えて、無事開催に漕ぎつけた第1回の模様をお届けします。

 

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