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働きたい人気企業「ランボルギーニ」…12年連続で「トップ・エンプロイヤー」認定! 2024年は600名を新規雇用…人材が集まる理由とは

ランボルギーニは2025年1月16日、12年連続でイタリアの「トップ・エンプロイヤー」に認定されたと発表しました。これは従業員の幸福、包括性、成長に対する同社の取り組みが評価されたもので、職場環境の改善と従業員の幸福に対する継続的な取り組みを実施してきた証です。ランボルギーニ本社で実施されている従業員に対する取り組みを見ていきます。

679万8000円でトヨタ「ハイエース」の超快適キャンパーが手に入る! 2025年注目のバンコンキャンパーは老舗ビルダー「レクビィ」の創業40周年記念モデルです

トヨタ「ハイエース」を専門的に扱い、キャンピングカーからトランスポーターまで幅広い架装を手がけている愛知県のビルダー「レクビィ」。本格的なキャンピングカーはもちろん、車中泊モデルまで幅広い守備範囲を誇る同社は、そのラインアップも一般的な「バンコンキャンパー」という枠にとらわれない、さまざまなモデルが存在しているのが特徴です。

マツダ「RX-7 IMSA仕様」かと思ったらNA型「ロードスター」でした! エンジンは「RX-8」のロータリーを搭載…ランニングコストも考慮

2025年1月10日〜12日に開催された東京オートサロン2025。会場を練り歩き出会ったのが、IMSA仕様のマツダ「RX-7」(SA22)……と思いきや? 今回は、ルックスにすっかり騙されてしまった1台を紹介します。

トヨタ「GR86」用エアロを「オートバックス」が披露! 筑波56秒台のホンダ「S2000」は再びタイムアタックにチャレンジ!

2025年1月10日~12日に開催された東京オートサロン。オートバックスブースでは、スーパーオートバックスやA PITオートバックスなど各店舗がカスタマイズした独自のデモカーの数々が展示されていました。オートバックスグループが手がけるチューニングとは? その最前線を、展示されていた2台のストリートチューニングカーを中心にチェックしてみます。

トヨタ「GRスープラ」を超過激に「クールジャパン」がカスタム! ドリフトで戦うフル武装マシンはコンプリート販売の予定あり…続報を待て

2025年1月10日〜12日に開催された東京オートサロン2025。スポーツカーから4WDオフロードカーまで、ジャンル別にさまざまなボディキットを開発し、話題を振りまくコンプリートカーを毎年提案するクールジャパン(KUHL JAPAN)。今回は、ど迫力のトヨタ「GRスープラ」を紹介します。

最高速325キロ! アストンマーティン新型「ヴァンテージ ロードスター」のソフトトップ開閉はオープンカー最速の6.8秒!!

アストンマーティンは2025年1月15日、「ヴァンテージ クーペ」の待望のコンバーチブルモデル、新型「ヴァンテージ ロードスター」を発表しました。電動折りたたみ式コンバーチブル・ルーフはわずか6.8秒で開閉し、重量増はわずか60kgに留めて軽量化に力を注いだモデルです。このモデルの詳細を見ていきます。

「モリゾウ」仕様のスズキ「ジムニー」とダイハツ「タフト」カスタムが登場! 特注カラーのBRIDEシートなどこだわりのカスタムを紹介します

2025年1月10日~12日に開催された東京オートサロン2025。ダイハツブースに展示された「タフト」と、スズキブースに展示された「ジムニー」の横には、トヨタのマスタードライバーである「モリゾウ」氏の等身大パネルが並べられていました。なぜダイハツとスズキのブースにモリゾウ氏が? その詳細に迫ってみました。

4億円に届かず…前期型フェラーリ「F40」が落札! もっともピュアな姿をした第2次スーパーカーブームの火付け役の「スペチアーレ」の来歴とは?

2024年11月1日〜2日にRMサザビーズがイギリス・ロンドンで開催したオークションにおいてフェラーリ「F40」が出品されました。今回紹介する1989年式は、F40としてはかなり早い段階で生産されたヨーロッパ仕様で、最もピュアな前期型のF40でした。

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