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雨の日の事故件数は晴天時の4倍! 降り始めや雨上がりが危険な理由と運転ポイントを紹介します

あらゆる穀物を潤し育てる恵の雨と考えられてきた「穀雨(こくう)」は春の最後の二十四節気で、晩春にあたる時季です。しかし、そんな恵みの雨もドライバーにとっては厄介なもの。そうした雨の日のドライブでも、とくに危険なのが雨の降り始めや雨上がりです。ここでは、雨が降るシーズンに気をつけたい運転のポイントをあらためて紹介します。

彼女のダッジ「チャージャー」は国産セダンからの乗り換え!「インテリアはDIYでアルカンターラに張り替え中です」

アメリカ旅行を何度も楽しみ、兄から影響を受けてアメ車に憧れていた“mika”さんが手にしたのはダッジ「チャージャー」でした。インテリアをDIYでカスタムし、部分的に純正品を取り入れる「チャージャー」はどのようなこだわりが込められているのでしょうか。

「GR」と「OZ RACING」のダブルネーム! WRCを走るトヨタ「ヤリス」のコラボモデルはまるでGR純正ホイールです

OZ RACINGとTOYOTA GAZOO Racingのコラボホイールが登場した。センターキャップにはTOYOTA GAZOO Racingのロゴが大きく入り、GRヤリスに装着すると、まるで純正ホイールであるかのような佇まいを見せた

なぜ「SUPER GT」選手が「フォーミュラドリフトジャパン」に初参戦? 練習用トヨタ「チェイサー」を手に入れる大嶋和也選手の本気度とは

2024年4月6日~7日に開幕した2024シーズンのフォーミュラドリフトジャパンに、新たに他のカテゴリーから参戦した選手がいました。それはSUPER GTやスーパーフォーミュラを戦う大嶋和也選手。日本トップドライバーのひとりである彼がなぜドリフト競技にチャレンジしたのか? その経緯を聞いてみました。

ベントレー環境財団がタイで河川浄化活動に参加! ポルシェやアウディとともに環境問題に取り組む真の意図とは

ベントレーが2023年に立ち上げた「ベントレー環境財団」の具体的な活動が、イギリスとは遠く離れたタイで始まりました。これは河川のゴミ収集プロジェクトですが、単にゴミを集めるだけではなく子どもたちへの環境に関する教育も含まれます。

世界にたった1台のロールス・ロイスが約4000万円!「シルバー スペクター シューティングブレーク」製作に2500時間以上かかりました

2024年3月8日、RMサザビーズがドバイで開催したオークションにおいてロールス・ロイス「シルバー スペクター シューティングブレーク」が出品されました。2017年にドイツに輸出されたのち、改造が始まった同車は、2500時間以上を費やし18カ月後に完成しました。このシューティングブレークを手に入れる機会は、2度とないでしょう。

ベントレー最後のW12!「バカラル」「バトゥール」に続く第3の特別仕様車のディザー映像を公開! 5月7日の正式発表が待ち遠しい

ベントレーモーターズは、手作業で精巧に仕上げられたマリナーによるコーチビルド車両「バカラル」、「バトゥール」に続き、第3弾となるコーチビルドモデルのティザーイメージを公開しました。この特別なコーチビルドモデルは2024年5月7日(火)に正式発表されます。

ガンディーニを偲んで『ティーポ』創刊編集長の「オートモビルカウンシル2024」放浪記…1台のクルマが青春と人生の道しるべを示してくれた

「AUTOMOBILE COUNCIL 2024(オートモビルカウンシル)」が、2024年4月に幕張メッセで開催されました。古今東西のヘリテージカーから最新EVまで展開されたイベントを、モーター&マリン・ジャーナリストの山崎憲治氏がレポートします。

 

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