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「400R」の上行く「スカイラインNISMO」は2周まわって「ハコスカ」? 日産は諦めていなかった【東京〜京都試乗】

現行スカイラインに、高性能モデル「400R」のさらに上をいくパフォーマンスを備えた限定モデル「スカイライン NISMO」が登場しました。一時期はスカイラインを諦めていた筆者も納得の「スカイライン好きを呼び覚ますに十分な性能」が備わっています。

ついに最後!? 日産「GT-R」が17年の歴史の終止符を打つ2025年モデル登場。MY25の変更点とは

日産自動車のハイパフォーマンスモデル「GT-R」が2025年モデルに進化しました。生産終了となる2025年8月を前に、おそらく内燃機関のみでは最後となるR35のポイントや変更点、価格などを紹介します。

新品タイヤの「慣らし走行」はなぜ必要? 最低100キロは優しい運転を心がけたい根拠に納得です

新品タイヤの交換後はナラシ走行が必要です。ナラシ走行をせずにタイヤに負荷をかけると「リムずれ」や「真円度」などが狂ってきます。本来発揮しなければならないタイヤの性能を引き出すためにもしっかりとやっておきたいナラシの方法をお伝えします。

ついに4000万円オーバー! メルセデス・ベンツ「190E 2.5−16 エボリューションII」は値上がりの一途です

2024年3月1日〜2日、RMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションにおいてメルセデス・ベンツ「190E 2.5−16 エボリューションII」が出品されました。502台が生産されたうち、226台目に製作された1台。現在までの走行距離は5万4770kmと少ないです。気になるハンマープライスをお届けします。

850万円で「Cクラス」と「Eクラス」の中間のクーペが日本導入! メルセデス・ベンツ「CLEクーペ」は2リッター直4から

メルセデス・ベンツ「Cクラス/Eクラス」両クーペの後継モデルとなる「CLEクーペ」が日本にも登場しました。ブランドデザインの基本思想である「センシュアル ピュリティ(Sensual Purity)」を採用した優雅なスタイルにスポーティ感をプラスし、最新装備も充実しています。
タイヤサイズ

3桁の数字はタイヤ総幅ではなかった! 意外と知らないサイズの見方を現役レーサーが解説します【Key’s note】

タイヤの幅は、215や245という3桁の数字で表されます。しかし、この数字は断面幅のことで、物理的なタイヤの総幅のことではありません。走りにこだわる人のタイヤの選び方など、レーシングドライバーの木下隆之さんが解説してくれます。

150台限定! BMW「M3」最後のMTモデルは1420万円で登場。初代DTMマシンを彷彿とさせるゴールドのホイールです

BMW M社が手掛けるハイパーフォーマンスモデル「M3」に150台限定の「M3 MT ファイナルエディション」が登場しました。ネーミングの通り、M3で最後のMTモデルとなる“貴重”なモデルです。注文数が上回った場合には抽選で5月末までに当選者を決定するという特別なM3を紹介します。

「カヤバ」のショックアブソーバーの高度な油圧制御を体感! なめらかな走りを実現する「振動絶縁技術」とは

クルマのショックアブソーバーをはじめ、産業用のあらゆる油圧機器を手がける「カヤバ」。その報道関係者向け勉強会に参加し、技術の一端を体感してきました。そのノウハウは一朝一夕で自家薬籠中にできるものではないとの思いを新たにした体験でした。

 

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