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今年の「大阪オートメッセ」のBYDはブラックで統一してクールさを強調! 日本未発売の「シール」に触れるチャンスです

BYD Auto Japanが、2024年2月10日(金)〜2月12日(月・振休)にインテックス大阪で開催される「大阪オートメッセ2024」に出展します。詳細をお伝えしましょう。

世界で2番目に歴史があるレース「パイクスピーク」に日本人2名が参戦!「スターレット」と「パルサー」で挑戦します

標高4302mの山を誰が一番速く駆け上がることができるかを競う「パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム」。2022年に100回目の記念大会を開催し、今回が102回目となるインディアナポリス500マイルレースに次ぐ、世界で2番目に長い歴史を持つレースです。そのエントリーリストが発表されました。

「トルク」と「パワー」を説明できる? わかっているようで解説できない自動車用語の基礎知識

クルマ関係の用語としてよく出てくる単語について、どういう意味なのか知っているようで、じつは曖昧な人も多いのではないでしょうか。ここではあらためてクルマ用語の基礎知識を解説していきます。今回は「トルク」について解説します。

約6900万円で落札! 時速347キロで当時世界最速だったジャガー「XJ220」は未来の優良物件の1台です

2024年1月25〜26日、RMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいてジャガー「XJ220」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

アルファ ロメオに乗り続けて30年。たどり着いたのは「ジュリア1600スプリントGTV」でした「街乗りにも使いますよ」

2023年10月22日(日)に開催された「Ciao Italia 2023(チャオ・イタリア2023)」。1966年式のアルファ ロメオ「ジュリア1600スプリントGTV」でイタリアン・クラシックカー・クラスに参加していた岡本真一郎さんの愛車を紹介します。

常用10000回転のエンジンを目指すスズキ「アルト」! オーナー自らがセッティングを始めたいきさつとは

軽自動車で争われる人気レース「東北660選手権」。その派生シリーズである「東北660ターボGP」に参戦する、齋藤博文選手のマシンを紹介。こだわり満載のスズキ「アルト」は、2024年シーズンの開幕戦に向けて仕様変更中とのこと。詳細を紹介します。

免許返納、廃車寸前から孫が引き取った「W124」は沖縄ナンバー! サビがないのはベンツだから!?

メルセデス・ベンツW124をこよなく愛するオーナーが集う「W124-CLUB-JAPAN」の全国オフ会が2023年はトヨタ博物館を会場として12月10日に開催。総勢40台以上がエントリーた中から、珍しい「沖縄33」ナンバーで参加していたオーナーに話を聞いてみました。

ちょいふるBMWを「エンジン/MT」換装で楽しむ! 6連スロットルで味わうストレートシックスの魅力とは

富士スピードウェイで開催されたアクティブカーズ走行会。アクティブカーズといえばM3というイメージもありますが、じつはこういった一般的なモデルのオーナーもここを頼りにしています。今回はその参加車の中からE30の325isと320iのカブリオレ、Z3を紹介します。

 

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