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オーナーの福田さんとFC

30年乗り続けた「FC3S RX-7」が事故で廃車に…瓜ふたつの個体を見つけてパーツ移植して見事復活しました

2023年9月17日に、福岡県朝倉市にあるあまぎ水の文化村で開催されたリトラクタブルヘッドライト搭載車のみのイベント「リトラジャム」。さまざまな車種が集結した中から、FC3S型マツダ「RX-7」に乗るオーナーに話を伺いました。

トヨタ「セリカターボGr.5」を手掛けたシュニッツァーのファクトリーに潜入! 撮影し放題のおおらかな時代でした【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。第12回目はシュニッツァーが手掛けたGr.5マシンのトヨタ「セリカターボ」との出会いを振り返ってもらいました。

濃霧での運転にはリアフォグを点灯! 秋に発生しやすい霧やモヤでの走行の注意点とは

気温の突然な変化や温度差のある空気のぶつかり合いで発生するのが霧やモヤです。山にドライブに行ったときに遭ったりすると、かなり戸惑うもの。ひどいものになると、数メートル先も見えなくなってしまうからなおさらです。特に季節の変わり目である秋の季節には濃霧に用心したいところ。ここでは対処法をお伝えします。

彼女のトヨタ「ハイエース」はピンクのラメ入り! ジェットに釣りに趣味を満喫するための相棒です

とどまるところを知らない賑わいをみせるハイエース界隈。その人気ぶりから、ハイエース女子も年々増えていっている。年に1回の恒例企画として今回もハイエース女子を突撃することに。それぞれ個性的に仕上げられたハイエースをじっくりと見ていただきましょう。第1回は大型ジェットスキー購入をきっかけにハイエースへとコンバートしたなおみん0424さんです。

日本車にV12があった! トヨタ「センチュリー」は運転しても楽しいロールス・ロイスに負けない「道具」でした【旧車ソムリエ】

クラシック/ヤングタイマーのクルマを対象とするテストドライブ企画「旧車ソムリエ」。今回は、国産車唯一のV型12気筒エンジンを搭載した2008年型のトヨタ センチュリー(2代目)で、評価軸は、V12センチュリーのドライバーズカーとしての資質について、です。

【現役女子大生100人アンケート】デートに行くなら「スポーツカーそれともSUV?」バブル時代のような意外な結果とは【AMW独自調査】

クルマに対する現役女子大生の本音を聞き出すべく、今回は「デートに行くなら、スポーツカーとSUVではどちらがいいか?」というアンケートに答えてもらいました。現役女子大生100人の本音に迫ります。

30年ぶりに日本から「ミナルディ190」がイタリアへ里帰り! イモラサーキットに名F1マシンが20台集結しました【ユーコ伊太利通信】

2023年8月26~27日の最後の週末、イモラサーキットで第7回となる「ヒストリック ミナルディ デイ」が開催されました。今やイタリア有数のモータースポーツイベントとなった今回はF1マシン20台、合計485台のクラシック・レーシングカーが集まりました。
アリアのフロント7:3

「ベリーヴァリアント」からスポーティで高級感も兼ね備えた日産「アリア」用エアロが登場!〈PR〉

日産が誇るクロスオーバーEV(電気自動車)として人気のアリア。ベリーヴァリアントでは、そのアリアの純正フォルムを崩さずに「スポーティさ」と「プレミアム感」を与えたエアロプログラムを完成させた。魅力的に進化したベリーヴァリアントのアリアを紹介しよう。

 

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