クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

新旧「フェアレディZ」が富士に1308台!「SP/SR」から「RZ34」まで集結したミーティングは豪華ゲストも目白押しでした

年に1回の日産「フェアレディZ」の祭典「ADVANオールフェアレディZミーティングin富士スピードウェイ2023」が2023年5月5日に富士スピードウェイで5月5日に開催され、会場となった駐車場には1308台ものZカーが集合しました。会場の様子をレポートします。

元レースクイーンがBMW「M4」でラリー初参加! 敦賀市協力で実現した公道スペシャルステージ!「NCCR 2023 大津−敦賀」をレポートします

2023年5月14日(日)に開催された「TOYO TIRES NCCR 2023 大津ー敦賀」というラリーイベントに、コ・ドライバーとして初参加した元レースクイーンのインサイドレポートです。初めてのラリー参加に緊張したそうですが、とても楽しかったというイベントの様子をレポートします。

彼氏のランチア「デルタ」は「レイズTE37」をセット! ホンダ「インテグラ」2台の次が「インテグラーレ」でした

レイズファンミーティングで見かけた、ランチア デルタHFインテグラーレ エボルツィオーネ。購入してから4年目というオーナーの田口さんは、初めてこのクルマに乗ったとき、街中ではかったるさを感じていたものの、峠道に行ってはじめてその愉しさを実感し、購入を決めたようです。

トヨタ初の280馬力は「スープラ2.5GTツインターボR」でした。「R32 GT-R」や「Z32フェアレディZ」の陰に隠れた名車を振り返ります

国産スポーツカーの大きなビンテージイヤーは1989年(平成元年)でした。この年、国産ハイパフォーマンスカーは280ps(自主規制)時代に突入。日産フェアレディZに遅れることおよそ1年。トヨタが280ps戦線に送り出したのが、スープラ2.5GTツインターボRでした。

懐かしのダットサン「フェアレディ1600」で楽しむ富山ライフ! 首都圏からIターンしてどっぷり浸かったクルマ趣味とは

新潟県糸魚川市の「第18回クラシックカーミーティング」で遭遇した1966年式SP311型ダットサン・フェアレディ1600。オリジナルを多く残した綺麗な個体のオーナーに話を聞くと、豊かな自然の富山に首都圏からIターンし、そこで趣味車ライフに開眼したとのことです。

懐かしのタミヤのラジコンカーが1/1スケールで登場! プロポではなくステアリングで操作する「ワイルド・ワンMAX」とは

往年のブガッティやフェラーリなどのレプリカを走行可能なミニチュア・サイズで精巧に製作することで知られるイギリスのリトル・カー・カンパニー。同社から、日本のタミヤが1985年に発売した1/10サイズのオフロード・ラジコン・カー「ワイルド・ワン」の2人乗りロードバージョンが登場しました。

「スーパーGT第3戦鈴鹿」の楽しみ方。プレイベントでわかったレースクイーンとドライバーのトークショーが面白い!

2023年5月13日(土)〜14日(日)の2日間、「SUPER GT EXPERIENCE サーキットに行こう!!」がスーパーオートバックス NAGOYABAYにて開催されました。レース開催サーキット近隣のオートバックスの店舗で催される、SUPER GTをさらに盛り上げるためのイベントです。

ケン・オクヤマの最新作がヴィラ・デステに! 最新作「kode61 Birdcage」はマセラティ「Tipo61」がモチーフでした

世界最高峰の格式を誇る「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ」。風光明媚なイタリアのコモ湖畔で開催されるこのコンクール・イベントには、さまざまなクラスが設けられています。そこに奥山清行氏が代表を務める、KEN OKUYAMA DESIGNの「kode61 Birdcage」が展示されました。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS