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中央自動車道下り・内津峠PA:施設の充実度はSA並み!定食と麺それぞれをメインにする2店舗が展開【SPめし】

ドライブの際に立ち寄る高速道路のサービスエリア(SA)やパーキングエリア (PA)。民営化以降、サービスが向上し、その土地の名産品も食べられるようになっています。この“SPめし”では、全国の高速道路のサービスエリアやパーキングエリアを廻ってオススメのご飯を紹介しています。今回は中央自動車道下り・内津峠PAを紹介します。

好みのカラーを組み合わせた“オンリーワン・ホイール”がオーダーできるweds「Kranzeカラーコーディネート」システム

トヨタ「アルファード」と「ヴェルファイア」に合うホイールを数多くラインアップする「ウェッズ(weds)」。そのなかでもKranze(クレンツェ)3ピースシリーズは、その特徴でもある各パーツのカラーをさまざま組合せることが可能。ディスクカラーはもちろん、周囲を彩るピアスボルトやバルブキャップ、ホイールのセンターに鎮座するセンターキャップに、カラーコーディネートには欠かせないリムカラーも複数設定されています。今回は「Kranzeカラーコーディネート」を採用した3モデルをピックアップ。その美しさを紹介します。

愛妻のためにオーダーした特別なシボレー「コルベットC2」が3580万円超で落札!

世界最大級の自動車イベント集合体「モントレー・カーウィーク」で開催される最大規模のオークション、RMサザビーズ北米本社主催の「Monterey 2025」が、8月13〜16日にモントレー市内で開催されました。今回はアメリカ車の華、歴代コルベットの中でも最もアイコニックな2代目「C2」に焦点を当てます。しかも、伝説のビッグブロック427エンジンを搭載した、コルベット愛好家の憧れを詰め込んだような1台でした。その特別な内容と、注目のオークション結果について解説します。

1928年ル・マン優勝車ベントレー「オールド・マザー・ガン」が六本木に降臨!

クルマ好きの聖地ル・ガラージュが100年前の名クラシックを展示 1928年のル・マン24時間レースで優勝したベントレー4.5L、通称「オールド・マザー・ガン」が東京・六本木の老舗カーセレクトショップ「Le Garage( […]

人気のメルセデス・ベンツGLBにAMGライン+αの装備を追加したお買い得な「Urban Stars」

メルセデス・ベンツ日本は、コンパクトSUV「GLB」に新たに「GLB Urban Stars」を追加し、正規販売店で発売を開始しました。従来有償オプションだったAMGラインや本革シート、アダプティブダンピングシステム付サスペンションを標準装備。都市部でも扱いやすいボディサイズにAMGレザーエクスクルーシブパッケージ級の上質な装備を組み合わせています。仕様の充実度にくわえ、プライス面でも見逃せない設定となっています。

彼女の日産Z34型「フェアレディZ」はレッド✕ブラックで統一!

静岡県・富士スピードウェイで開催された「DUNLOPオールフェアレディZミーティング2025」には、過去最多となる1700台を超える日産「フェアレディZ」が集結。個性豊かなフェアレディZが並んだ会場のなかからZ34型フェアレディZオーナーであるれいなさんにインタビューしました。

ついに2.1億円超えの落札額が出た!80台限定のランボルギーニ「ディアブロGT」真価とは!? 

1990年代を象徴するスーパーカー、ランボルギーニ「ディアブロ」。そのなかでも、わずか80台のみが生産された幻のロードバージョン「GT」が、世界的なオークションに姿を現しました。その圧倒的な存在感と、伝説的な希少性が驚愕の結末を招きました。この1台に秘められたヒストリーと、オークションでの驚くべき舞台裏に迫ります。

ドイツのニュル24時間メディアセンター「無料飯」で見えた文化の違い【みどり独乙通信】

第53回大会のニュルブルクリンク24時間レースにやってきました! STIはコロナ禍も継続して参戦していましたが、6年ぶりにニュル24時間へ復帰したKondo Racingと、トヨタGAZOOレーシングの登場に、久々にパドックは日本人の笑顔で溢れました。

 

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