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ドイツのニュル24時間メディアセンター「無料飯」で見えた文化の違い【みどり独乙通信】

第53回大会のニュルブルクリンク24時間レースにやってきました! STIはコロナ禍も継続して参戦していましたが、6年ぶりにニュル24時間へ復帰したKondo Racingと、トヨタGAZOOレーシングの登場に、久々にパドックは日本人の笑顔で溢れました。

19万〜25万円相当の装備付きでベース車より最大9万円安いVW「T-Roc」特別仕様車「Meisterwerk」

フォルクスワーゲン グループ ジャパンは、クロスオーバーSUV「T-Roc」の特別仕様車「Meisterwerk(マイスターヴェルク)」を正規販売店で販売開始しました。トピックはオプションのアイテムを標準装備して、約19万~25万円の価格的メリットを実現しています。デザイン性・快適性・機能性を高めたT-ROCの集大成的モデルとして魅力溢れる仕様です。

中央自動車道下り・境川PA:一日寝かせた手作り豚バラ大根の「肉」は飲めます!【SPめし】

ドライブの際に立ち寄る高速道路のサービスエリア(SA)やパーキングエリア (PA)。民営化以降、サービスが向上し、その土地の名産品も食べられるようになっています。この“SPめし”では、全国の高速道路のサービスエリアやパーキングエリアを廻ってオススメのご飯を紹介しています。今回は中央自動車道下り・境川PAのごはんを紹介します。

街が得意になったJEEP「レネゲード」!積極的にEV走行ができる48VマイルドHV搭載

モータージャーナリスト斎藤慎輔が2025年7月から発売を開始したJEEP「Renegade Altitude e-Hybrid(レネゲード・アルティチュード・ハイブリッド)」の約1000km試乗をしました。JEEP初のマイルドハイブリッドを高速道路だけでなく一般道、ワインディングロードなどさまざまな道を走って感じた印象をリポートします。

オジサマ憧れの「カウンタック」!走行距離5655kmの極上個体は約8100万円超で落札された

ランボルギーニの伝説的スーパーカー「カウンタック」の最終進化型として登場したアニバーサリーは、いまなお世界中のファンを魅了し続けています。今回RMサザビーズのモントレーオークションに登場した1989年式の個体は、特別な来歴と希少なコンディションを備えており、会場の注目を集めました。その舞台裏には、クラシックカー市場におけるカウンタックの評価を占う大きな意味が秘められていたのです。

924馬力のモンスター4ドアクーペ「RS e-tron GT performance」登場!アウディのBEV「e-tron GTシリーズ」が進化した

モンスター級のパワーと異次元の航続距離を両立するBEV アウディは電動グランツーリスモ「e-tron GTシリーズ」を全面的にアップデートし、S e-tron GTと、アウディ史上最強の市販車となるRS e-tron G […]

自社で製造するミニバンで挑むラリー参戦!トヨタ車体TEAM NOAHの3年目の挑戦

ハイエースやアルファード/ヴェルファイア、ノア/ヴォクシー、そしてランドクルーザーなどの製造を担うトヨタ車体。同社は1995年に「TLC(チーム・ランドクルーザー)」を立ち上げ、以来、ダカールラリー市販車部門への挑戦を続けています。その一方で、社内チームによる国内ラリー活動も展開していることをご存じでしょうか。

日産GT-RのエンジンをZ31型「フェアレディZ」に搭載!これが私の理想形です

富士スピードウェイで開催された「DUNLOPオールフェアレディZミーティング2025」。過去最多となる1700台を超えるフェアレディZが集結し、会場には個性豊かな日産「フェアレディZ」が会場を埋め尽くしました。ここに参加していたZ31型のオーナーであるテイジさんにお話をお伺いした。

 

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