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インフィニティのエンブレム

「セルシオ」のライバルだった!? 日産「インフィニティQ45」は贅を尽くして話題をさらったバブル時代の悲しき名車でした

トヨタのレクサス、ホンダのアキュラのように、日産が北米で展開するプレミアムブランドがインフィニティです。バブル期には、高級セダンのインフィニティQ45が日本市場に投入されましたが、ブランド自体は日本導入となりませんでした。そんな悲しき名車を紹介します。

ノビテックが「アヴェンタドールLP7890−4」をチューニング! 最後の純自然吸気V12ランボの空力をブラッシュアップしました

ノビテックはランボルギーニ アヴェンタドールLP780-4 ウルティマエ ロードスターをベースにチューニングを施しました。250台限定の「LP780-4 ウルティマエ ロードスター」は、エクステリアがアップデートされるほか、機関系にはライトチューンが施されています。詳細をお伝えします。

38万円で「Z33フェアレディZ」をS30風にカスタム! 今後のリアキットとワイドボディに期待もてます!

新型が登場し、旧型が手ごろな価格で購入できるようになると、カスタムやチューニングのベースとしてアフターパーツ業界も盛り上がります。今回紹介するのは、Z33フェアレディZをS30のようなルックスに仕立てるフロントフェイスキットです。その名も「フェアレディZERO」。フェイスキット構成はフロントフェンダー、ボンネット、フロントバンパーの3点セットです。
エンジンO/H

レースシーズン開幕なのにチューニングカーはオフシーズン!? タイムアタックのために今できる整備をお教えします!

気温も低く、クルマへの負担も少ない冬は、タイムアタックに最適なシーズン。タイム更新を狙い、作り込んだ愛車でサーキットを攻めたというひとも多いでしょう。春を迎えた今、タイムアタックシーズンは終了。次の冬に向けたメンテナンスを解説します。

新旧アルピーヌ「A110」が並んだ! オートモビルカウンシルに並んだ3台のフレンチブルーをご紹介

アルピーヌは、AUTOMOBILE COUNCIL 2023に出展。『過去から現代に脈々と引き継がれるブランドのストーリー』をテーマに、1972年式A110 1600Sと、モダンな現行モデルのアルピーヌA110 RとA110 GT、新旧合わせて3台のA110を展示していました。詳細をお届けします。

トヨタ「セラ」を所有して23年! 整備ポイントと夏の灼熱地獄でも乗り続けてしまう理由をオーナーに聞きました

2023年3月5日に開催された「昭和平成クラシックカーフェスティバル」。会場となったキヤッセ羽生には、約200台もの国内外の旧車が集合。今回は、バブル期に未来感たっぷりでデビューしたトヨタ「セラ」を大事に乗っているオーナーを紹介します。
GRカローラの走り

【70台限定に試乗!】トヨタ「GRカローラ モリゾウエディション」のおもしろ効果はバツグン! 715万円もあり!?

“大衆車”をトヨタが真剣にいじったスポーツモデル「GRカローラ」を、さらなるこだわりでハイパフォーマンス化した2シーターの限定車が「モリゾウエディション」。今どき貴重な“ハコのチューニングカー”の走りについてレポートします。

GWの渋滞で疲れないレンタカーの装備と車種とは? 「渋滞追従機能付きACC」に「オートブレーキホールド」の有無を要確認

間もなくゴールデンウィークが始まります。愛車を持っていない人でも、レンタカーを借りてドライブを楽しみたい、あるいは帰省したいと思っているはずです。そこで心配なのが渋滞。快適に、疲労知らずで移動できるクルマを紹介します。

 

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