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クルマやバイクに合ったアイテムを身に付けよう!「モトーリモーダ」神戸店が移転して大きくなりました

クルマやバイクのためのアパレルからグッズまで、幅広い商品を取りそろえてモーターライフを提案する「モトーリモーダ(Motorimoda)」。神戸店が2023年3月18日(土)、複合ショッピングセンター「サンシャインワーフ神戸」に移転オープンしました。

娘のファーストカーに「アバルト595」を購入! 父親がカスタムを楽しめるのも愛娘が免許を取るまで!?

「A PIT オートバックス東雲」で月1回開催されている「アバルトナイトミーティング」。2023年3月のミーティングから、一見ノーマルのようでいながら色づかいに小技をきかせてカッコよく仕上がった赤白のアバルト595のオーナーを紹介します。

自動車税は初代「プリウス」でも割増になる? 重課にならない旧車の条件と日本にもあったクラシックカー優遇措置とは

4月1日の時点で自動車を所有している人に対して自動車税が課税されますが、旧車乗りを悩ませるのが「重課税」で、登録から13年を超えると約10~15%の割増価格となります。しかし重課の対象外となるクルマもありますし、一部ですが、じつは旧車のための減免措置もあるのです。
信号機

ピン芸人の道交法ディスりネタに大爆笑! ツッコミたくなる道交法は他にもたくさんある!?【Key’s note】

レーシングドライバーであり、自動車評論家でもある木下隆之さん。長年生きてきた自動車業界の今は、木下さんの目にはどう映っているのでしょうか? 見て聞いて感じたことを語っていただく連載「Key’s note」。今回は日本の「道交法」についてです。
2000GTのフロントマスク

トヨタ「2000GT」誕生のきっかけは「日本グランプリ」でした! 少数精鋭で挑んだ開発秘話とは?【国産名車グラフィティ】

リトラクタブルヘッドライトを組み込んだ低いロングノーズにショードデッキからなる優雅なフォルム。 しかし、その美しい姿とは裏腹にモータースポーツでの勝利を目指して開発されたのが2000GTだ。 プロジェクトのスタートから約2年で輝かしい戦歴と世界記録を樹立したのである。
t-getのR32

「R32 GT-R」の心臓「RB26DETT」チューニングのコツは? 馬力アップしても「乗りやすさ」が大切です【ティー・ゲット境代表】

小さい頃はクルマにまったく興味がなく、自動車整備専門学校に通ってから少しずつクルマと向き合い始めた「ティー・ゲット」の境 太輔代表。日産ディーラーに就職後、チューニングの世界にのめり込んでいく。境代表がこだわっていることなど、お話を伺った。
コスモスポーツのフロントマスク

初ロータリーEg搭載車「コスモスポーツ」開発秘話。マツダ四十七士が奮闘した昭和の熱い時代でした【国産名車グラフィティ】

自動車メーカーにとって激動の1960年代。食うか食われるか。東洋工業(現・マツダ)は、まさにその荒波のまっただ中にいました。この会社を救ったのがドイツで発案されたロータリーエンジン。しかし、市販化には日本の技術と47名の情熱なくしては果たせませんでした。開発秘話をお届けします。

「AMG GT」からアバルト「595コンペティツィオーネ」に乗り換えた理由は? 自分のペースでゆっくりイジって楽しんでます

「A PIT オートバックス東雲」で月1回開催されている「アバルトナイトミーティング」。2023年3月のミーティングから、オートバックス限定カラーのホイールを装備して車高もエンジンもイジったアバルト595コンペティツィオーネのオーナーを紹介します。

 

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