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ドイツの街並みとフィアット500

ドイツでいまさら「フィアット500」が大人気! 日本市場の10倍の販売台数の理由を考察しました【みどり独乙通信】

ドイツの2022年新車販売台数は、フォルクスワーゲンがゴルフを筆頭にトップ3を独占しました。その次にランクインしたのは、なんとイタリアのフィアット500。現地ディーラーの声を交えて、ドイツでフィアット500が愛される理由に迫ります。

充電待ちなし! EV化された「N-VAN」はバッテリーパック交換式。ホンダが提案するもうひとつのEVの未来とは

2023年3月15日(水)から3月17日(金)まで、東京お台場にある東京ビッグサイトにて「第19回スマートエネルギーWeek【春】2023」が開催されました。そこに、ホンダがN-VANをベースにしたEVカー、「MEV-VAN Concept」を展示したので紹介しましょう。

彼女の「ハスラー」はウッディな内装が自慢! 魅せるオーディオのアウトドアカスタムが斬新です

ハスラーをアゲ系スタイルにカスタムする人は多いでしょうが、インテリアをリアルウッド仕上げにする人は少ないのではないでしょうか。AMWではお洒落かつ個性的なクルマを目指し、愛車のフルリノベーションを行い、自然派のアウトドアメイキングを施した「ハスラー」を紹介します。

「ビートル」に乗り続けて45年! ワーゲン愛にあふれる夫婦の「シングルナンバー」は絶賛オリジナル化計画進行中です

京都の嵐山高雄パークウェイで開催された「VW Autumn」から今回紹介するのは、貴重な「千葉5」ナンバーを装着するパッと見で「ごくフツー」のビートル。じつは、当時のオリジナル仕様を再現するために多大なエネルギーを費やしているんです。

スタッドレスは履きつぶしても大丈夫?「法的にはオッケーでも推奨しません」タイヤ交換のタイミングとは

3月になり暖かい日が増えてくると、スタッドレスタイヤの出番もそろそろ終了します。そうなったとき、スタッドレスタイヤにまだ十分な溝が残っていれば迷わず夏タイヤに交換することでしょう。残り溝が少ない場合、履きつぶしても良いのでしょうか。解説していきます。

【いまだから明かせる開発秘話】「ミスターシビック」こと伊藤博之さんにインタビュー「宗一郎は空冷が好きだったね!」

1944年生まれの伊藤博之さんは1969年に初代「シビック」開発チームに配属されて以来、3代目からは開発責任者を務め、6代目までシビックに携わっています。「ミスターシビック」に当時の開発エピソードから最新シビックへの思いまで、ざっくばらんに語ってもらいました。

キャンプ生活3カ月目突入! シンプルな「ドライ&フリーキャンプ」でエコスタイルが定着、大自然のなかの読書を満喫──米国放浪バンライフ:Vol.25

1991年式トヨタ「ハイラックス」をベースにしたキャンピングカー「ドルフィン」でアメリカを一人旅して2カ月。最大の目的地だったワシントン州のオリンピック国立公園を満喫したあとは、とくに目標を定めず、のんびり気ままに過ごすことにしました。

「ファミリア」生誕60周年! トヨタや日産より販売台数を上回ったマツダを正真正銘の4輪メーカーに押し上げた功労車とは

2020年に創業100周年を迎えしたマツダですが、2023年はその中興の祖となった「ファミリア」が生まれて60周年となりました。アクセラを経て、今ではマツダ3を名乗るコンパクトカーの元祖となったファミリアの登場した時代を振り返ります。

 

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