「旧車」の記事一覧 - 2ページ目

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クラウンからコルトまで! 1950〜60年代の黎明期に世界舞台を開拓した日本のラリーカーたち

島国から厳しいラリーの世界へ先陣を切る 日本における近代モータースポーツの始まりは、鈴鹿サーキットで第1回日本グランプリが開催された1963年というのが通り相場となっています。一方ラリーに関しては、鈴鹿サーキットが建設さ...

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ドッカンターボで走らせるのも至難の業! 昭和を代表するFFコンパクトカー6選

シャーシ性能よりパワーを追究した1980年代 国産車のハイパワー戦争が勃発した1980年代、若者をターゲットとした前輪駆動の2BOXカーにターボ化の波が押し寄せた。とは言うものの、現在に比べたら制御技術は未成熟。パワー優...

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シーケンシャルシフトから運転支援システムまで、いまや当たり前となった「クルマの革新的装備4つ」

飛躍的に進化した20年の技術 クルマの技術は日進月歩、かつては高級車やスポーツカーだけと思われていた贅沢装備も、普及期を経て大衆車にも標準装備されるようになった。例えば「SRSエアバッグ」が国産車に初採用されたのは198...

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「トレノ、カリブ、マリノ」数々の派生車を生んだトヨタ・スプリンターとはどんなクルマ?

カローラの兄弟車「スプリンター」 2019年のフルモデルチェンジで大きくイメージを変えたカローラ。1967年の登場以来、かつては「レビン」「セレス」「ルミオン」など、いくつか派生モデルが存在したが、いわゆる「兄弟(姉妹)...

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公道を走れるレーシングマシン! アスリートも納得する唯一無二の“激辛系”

知る人ぞ知るイギリスのスーパースポーツカー 見た目はル・マン24時間レースを闘うプロトタイプのレーシングマシンそのもの。「ほとんどの人にまず車名を尋ねられます」。そう楽しそうに語るのはオーナーの北川陽介さん(36歳)。「...

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アメリカ車でよく耳にする「マッスルカー」ってどんなクルマ?

いかにもアメリカらしい豪快な発想 スポーツカーにスーパーカー、ハイパーカーやホットハッチ、ライトウェイトスポーツなどなど、スポーツ性能に優れ、スポーツドライビングを楽しむことを目的にしたクルマの呼び名は、そのクルマの性…

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画期的だけど消えてしまった「クルマにあった変わり種な珍オプション装備」

現代に復活してほしい装備もあった オプションパーツといえば、愛車の付加価値をオーナーの好みに合わせて色々と選べる世の中。かつてはレザーシートなど贅沢思考のオプションばかりかと思ったら、真面目に使い勝手を考えた装備もあり…

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