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令和だから振り返る! 昭和に一時代を築いたのに平成になって消滅したクルマ5選

名前すら聞かなくなったモデルも 新元号「令和」も徐々に慣れてきたのではないでしょうか。ひとつ前の元号「平成」の出来事は覚えているでしょうが、「昭和」のことは徐々に忘れつつあるかもしれません。クルマの通称名も栄枯盛衰。昭…

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【訃報】フォード・マスタングの生みの親「リー・アイアコッカ氏」 功績を振り返る

フォードの社長からクライスラーへ転身 アメリカ自動車業界のレジェンド、リー・アイアコッカ氏の訃報が届いた。 享年94、そのキャリアは実に華々しい。もともとフォード社のセールス部門で名を挙げたアイアコッカ氏は、また手頃な価.…

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25年ルールだけじゃない! ネオクラシックな日本車にアメリカ人が熱狂するワケ

グランツーリスモの影響も受けている このところ自動車メディアで「25年ルール」という言葉を目にすることが増えている。これはアメリカにおける輸入車の特例措置として、生産から25年を経た車両については右ハンドルであっても輸入...

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「スーパーカー消しゴム」という、昭和の少年がどハマりした謎の大ブームを振り返る

小学生が摩擦低減チューニングを施す クルマ趣味の世界は奥深い。とくにコレクション関係はハマるとなかなか抜け出せない魅力がある。そんな中、70年代の小学生を夢中にさせたスーパーカーのカタチをした消しゴム「カー消し」の存在を.…

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スカイラインGT-Rという、いまなお世界で愛され続ける国産スポーツカー

豪州で誕生50周年を祝うイベント開催 日産スカイラインGT-R(R32〜R34)は一部を除き、海外への正規輸出はしていなかった。しかし、それでも世界各国には日本屈指のスポーツカー、GT-Rを愛するユーザーが多い。オース...

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シャレードのサファリラリー挑戦車が証明! ダイハツは今昔も「Light you up!」でコンパクトカー作りをリード

初代は「大物殺しの小さな巨人」と讃えられた ダイハツ創業110周年を記念して「Light you up!」のキャッチが展開されているのは、皆さんもご存知の通りです。自分らしく、軽やかに輝くモビリティライフをダイハツは提唱...

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