「旧車」の記事一覧 - 2ページ目

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「砲弾ミラー」に「木目ボディ」! 若者「?」の今はなきクルマの流行

クルマ好きなら誰もが憧れた装備 かつてクルマ好きが憧れた装備といえば、外観であればリトラクタブル式のヘッドライトが挙げられるだろう。点灯していないときはヘッドライトが見えないようにたたまれ、点灯の際にボンネットフードの…

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人気に火が付き価格上昇中! 四角かった80年代のマークII3兄弟を買うならいましかない

ハイソカーブームを盛り上げた名車も価格高騰の一途 買うなら今しかない! イマドキのクルマとは違って故障のリスクが高いし、修理しようと思ってもモノによっては供給を終了していることもある。乗るにはそれなりの心構えが必要だが…

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シルビア・セリカのオープン化は当然! 激速タクシー専用車まで作っちゃう国産メーカー直系カスタムの強烈度

個性を際立たせたメーカーのカスタムカー 国産自動車メーカーが自ら製造販売していたカスタムカー。前回は海外メーカーとの協業で生まれたクルマをご紹介した。後編では、国産自動車メーカーが系列会社や架装メーカーにカスタマイズを…

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旧車乗りが怯える純正部品の製造廃止! 供給期間は「車種」と「メーカー」次第という事実

最低部品保管期間はとくにない お気に入りの愛車にずっと乗っていたい。そういう方にとって、一番気になるのは純正補修部品の製造廃止……。家電の場合は経済産業省からの指導もあり、取扱説明書やカタログ、メーカーのホームページなど.…

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「クロノス」ベースのスペシャリティカー マツダMX-6がミニカー化されてインターアライドより登場

曲面を多用した流麗なデザインを再現 マツダが創立100周年を迎えたことに伴って、ホビー業界でこぞってマツダ車の商品化をおこなっている。それは海外製プラモデルの輸入から自社オリジナルミニカーの企画製造販売を手掛けるインター...

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なぜ「シーマ」だったのか? バブル絶頂時に「現象」を巻き起こしBMWやベンツすら凌駕した恐るべき日産車

バブルならではの値付けでも売れた1台 1988年。今では伝説となったバブル絶頂期のその年は昭和、平成、そして今の令和まで語り継がれる、1台のハイソカーが登場した年でもあった。 1988年と言えば青函トンネル(58.85k...

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中古市場で見つけたら即買い必至のレアっぷり! 当時主役になりそこなった1990年代国産スポーツカー3選

希少価値にも関わらず安い中古クルマ 1990年代は国内自動車メーカーの技術力が高まったのに加え、弊社発行の「CARトップ」や、2&4モータリング社制作のカービデオマガジン「ベストモータリング」誌の影響も大きく、国...

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「ダブルクラッチ」に「吹かしてエンジンオフ」! 平成世代には摩訶不思議な自動車儀式9つ

クルマとの対話を楽しんだ古き良き時代 自動運転に向かってまっしぐらの現在、クルマに乗り込み、キーをひねれば(最近の車種はボタン式で、キーをひねることもなくなった)あとはアクセル&ブレーキとハンドル操作だけで何事もなく普…

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