「旧車・クラシックカー」の記事一覧 - 3ページ目

「旧車・クラシックカー」に関する記事の一覧ページです。AUTO MESSE WEBでは、自動車のカスタムやチューニング、キャンピングカーや福祉車等カーライフを充実させたい皆様への情報が満載です。

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30年経ったいまなお色褪せない究極の走り! 「セナ」も高く評価したホンダ初代NSXは何がスゴイのか?

ドライビングの楽しさを味わえるスポーツカーとして誕生 1990年代の初頭、国産車はいっときではあるが、確かに世界一といえるクルマを作っていた。ポルシェ911ターボより速いスカイラインGT-R(R32)、ライトウエイトスポ...

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中古車市場ではいまも人気! かつてデートカーの定番だった「ベンコラ」って何?

「ベンコラ」は男の浪漫だ クルマのカスタムの世界では「復刻ホイール」を中心に旧車懐古な“ネオクラ(ネオクラシック)”スタイルが流行っています。旧車価格もベラボウで、タイムマシンがあったらあの頃に戻って、好きな車を買い漁り.…

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トヨタらしからぬ「攻めっぷり」がスゴイ! 「WiLL三兄弟」とそれ以前に誕生していた「パイクカー」とは

日産のそれとはベクトルの異なる「突出した存在感」で攻めたトヨタ 以前も紹介した通り、パイクカーといえばBe-1を始めとする日産一連のモデルがよく知られているが、トヨタも一時期パイクカー路線に力を注いだことをご存じだろうか...

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インプレッサとの「激熱バトル」もこれで終結! 究極のハイテク4WD戦闘機へと進化した「ランエボX」という怪物

無敵の速さを追求し続けた「ランエボ」最終章 1992年から2016年までの24年間、三菱自動車から販売され、WRC(世界ラリー選手権)などのモータースポーツでも活躍した「ランサー・エボリューション」シリーズ、通称ランエボ...

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激速ワゴンの存在を確立した立役者! 初代レガシィは「歴史」も「中古価格」も強烈だった

新たな世界へと飛翔していったレガシィ 初代レガシィはSUBARUのフラッグシップモデルとして1989年に登場。セダンとワゴンの2つのボディ形状を設定し、それまでの主力車種であったレオーネの後継でありながら、オンロード性能...

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人気旧車の「交換」は高額になることも! 悩ましきヘッドライトの「黄ばみ」対策とは

劣化が進むとヘッドライトの光量不足で車検不合格になる可能性も! 街中を走っていたり、買い物などで出かけた駐車場で、ヘッドライトが黄ばんでいるクルマを見かける機会は多いのではないだろうか。うっすら黄ばんでいるものもあれば…

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存在自体が「奇跡」の生きた「化石」! レトロすぎる「新車」5+1選

コロコロ変わっちゃいけないのです かつては4年サイクルが主流と言われた国産車のモデルチェンジサイクルだが、最近は伸びつつあり5年や6年というのも一般的だ。しかし、それはあくまで日本の常識。世界にはもっと長くモデルチェンジ...

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「遊撃手」「かっとび」「タコツー」! 強烈な印象を残した「キャッチコピー」をもつ80年代のクルマ12選

CMやキャッチコピーから得た愛称 1980年代を中心として、クルマというのは身近な存在だったり、憧れだったり。いずれにしても特別なものだったのは確かだ。そうなると、付けられるのが愛称で、あだな的にみんなが使うものから、そ...

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