「旧車・クラシックカー」の記事一覧 - 4ページ目

「旧車・クラシックカー」に関する記事の一覧ページです。AUTO MESSE WEBでは、自動車のカスタムやチューニング、キャンピングカーや福祉車等カーライフを充実させたい皆様への情報が満載です。

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人気旧車の「交換」は高額になることも! 悩ましきヘッドライトの「黄ばみ」対策とは

劣化が進むとヘッドライトの光量不足で車検不合格になる可能性も! 街中を走っていたり、買い物などで出かけた駐車場で、ヘッドライトが黄ばんでいるクルマを見かける機会は多いのではないだろうか。うっすら黄ばんでいるものもあれば…

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存在自体が「奇跡」の生きた「化石」! レトロすぎる「新車」5+1選

コロコロ変わっちゃいけないのです かつては4年サイクルが主流と言われた国産車のモデルチェンジサイクルだが、最近は伸びつつあり5年や6年というのも一般的だ。しかし、それはあくまで日本の常識。世界にはもっと長くモデルチェンジ...

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「遊撃手」「かっとび」「タコツー」! 強烈な印象を残した「キャッチコピー」をもつ80年代のクルマ12選

CMやキャッチコピーから得た愛称 1980年代を中心として、クルマというのは身近な存在だったり、憧れだったり。いずれにしても特別なものだったのは確かだ。そうなると、付けられるのが愛称で、あだな的にみんなが使うものから、そ...

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42年で「110万km走行」でも問題なし! メルセデス・ベンツの「衝撃オーナー」を直撃した

地球を27周分走行した愛車とオーナーの42年間 写真はメルセデス・ベンツのディーゼル乗用車、1978年の300D(W123型)。初年度から今日までを数えれば42年と、貴重なモデルであることは間違いない。が、このクルマには...

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「1日1基しか作れないV10」「打倒タイプRの日産の意地」! 技術屋の魂がこもった市販車の「名エンジン」とその伝説

時代の移り変わりとともに1世代で消えてしまった名作エンジンもある! 名機と呼ばれるエンジンは時間を越えて愛され続ける輝かしいもあれば、時代にマッチせずに消えてしまったり、名機の素質はあったのに1車種に搭載されただけで消え.…

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「買える」本物の「国産スポーツカー」! 走りも衝撃だった初代フェアレディZとは

手ごろな価格でスポーツカーを手に入れることができた 初代フェアレディZは1969年に発売された。その造形を担当したのが松尾良彦だ。松尾は、その前にブルーバードのマイナーチェンジを任されていた。型式名では410と呼ばれた2...

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いまでも「消えたこと」が謎! ネームバリューもモータースポーツ戦績も圧倒的なトヨタ・セリカの偉大さ

クーペもハッチバックも人気だった初代モデル 乗用車の、ひとつのカテゴリーとして「スペシャリティーカー」が登場したのは1960年代半ば。フォード・マスタングがその嚆矢とされています。その爆発的なヒットにより、ビッグ3のゼネ...

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物議を醸し出した「ブーレイ顔」に初の「AT」から「ワゴン」まで! 歴代最速を更新し続けた「ランエボ7〜9」とは

ATやワゴンモデルも導入されたランエボ第3世代 三菱のブランドから連想されるのは、古参のファンなら「ラリー」「4WD」「RV」であり、最近のファンなら「電動車」のイメージも入ってくるだろう。そのうち「ラリー」と「4WD」...

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