「旧車>インポート」の記事一覧 - 6ページ目

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フェラーリ デイトナやランボルギーニ ミウラなど100台以上! オートモビルカウンシル開催へ

購入可能なモデルも展示中 今年で4回目の開催となる「AUTOMOBILE COUNCIL 2019(オートモビルカウンシル)」が4月5日(金)~7日(日)の3日間、千葉県・幕張メッセで行なわれている。「PRECIOUS ...

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嗚呼、懐かしのクルマ文化「昭和に流行ったカスタム&スタイル」6選

現代では新鮮に映る当時モノ クルマに限らず、ファッション、髪型、食べ物などには流行がある。その当時はこのブームが一生続くのではないだろうかと思ったりするが、実際は流行というのは去るし、去ってしまうとこれがまた恥ずかしい…

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古臭いデザインなのになぜ? クラシック系ホイールがブームになっているワケ

アフター業界に押し寄せる復刻ブーム 驚くほどの価格高騰を続ける旧車。そんな空前のブームを受けてか、カスタムを支えるホイールメーカーでは、クラシックなデザインへと回帰する逆転現象が巻き起こっている。例えば「ワーク」では19.…

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不人気車でもビックリ価格! クラシックカーが世界中で高騰しているワケ

希少性以外のヒストリー面で価値がある 世界から届く、自動車オークション関連のニュースで「●●がナン億円で落札された」という記事を見かけることがある。あるところにはお金があるのだなあ、としみじみ痛感。なかには50億円以上で...

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昭和の少年が憧れた! スーパーカーブームでヒーローとなった名車5選

漫画「サーキットの狼」の影響でブームに レーシングカーでもGTでもスポーツカーでもないクルマ……。それが1970年代に大ブームとなった「スーパーカー」だ。平成の終わりに昭和の少年たちが恋い焦がれたスーパーカーを振り返って...

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ヤナセ、クラシックメルセデスなど展示販売へ「オートモビルカウンシル」

甦る至高のクラシック・ドイツ車を知る 4月5〜7日に千葉県・幕張メッセで「AUTOMOBILECOUNCIL(オートモビルカウンシル)2019」が開催。ヤナセのグループ会社であるヤナセオートシステムズが運営する「ヤナセク...

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最高落札額は53億円! クラシック・フェラーリが超高値で取引されている理由

クルマの美術的価値は数年前に不動になった もともとオークションとは絵画や彫刻といった美術品、骨董品の売買から始まったとされている、欧米の上流階級を中心として立ち上がった文化だった。その証拠に、いまでもオークションの主催…

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「低偏平タイヤ」を採用するクルマはなぜ増えた? その理由と歴史を振り返る

海外からの圧力で解放された偏平タイヤ 昭和のクルマと現代のクルマで大きく異なるのがタイヤだ。なによりタイヤ側面の厚みがまったく違う。現在のような低偏平タイヤが装着できるようになったのは、じつは海外からの圧力によって運輸…

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