「旧車>ワゴン」の記事一覧

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ダサいはずなのになぜ? マイルドヤンキー御用達「オラオラ顔」なクルマが支持を得ている理由

ライトはツリ眼、フロントグリルはキラキラ 最近よく目にするツリ眼のヘッドライトライトや大型のフロントグリルを装備した「オラオラ顔」のクルマ。トヨタのミニバンは”マイルドヤンキー好み”と言われるが、...

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なぜ激減? ハンドルの根元から伸びる「コラムシフト」を見かけなくなった本当の理由

インパネやフロアシフトが主流に AT(オートマチック)車のシフト方式にはいくつかあって、「フロア」「インパネ」「コラム」という3つに分かれる。もちろん変速やモードを選択するという機能自体には変わりがないものの、̶...

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エンジンオイルのマメ知識4つ! 正しい種類や粘度の選び方、交換サイクルを知る

正しく選んでエンジンを守ろう ハイブリッドカーであろうと、スポーツカーだろうと、はたまた軽自動車でも内燃機関を積んでいるクルマにおいてエンジンオイルの交換というのはメンテナンスの基本。いまどきは12か月点検ごと(つまり年.…

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スポーツカーも真っ青! 羊の皮を被った狼な国産ステーションワゴン5選

ワゴンブームはパワー競争にも発展 ”羊の皮を被った狼”のようなクルマというのは、マニアにとってはたまらないもの。ひと口に羊の皮を被ったといっても、セダンや軽自動車など、いろいろなパターンがある。な...

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レガシィやクラウンのトラック? いまや激レアな国産ピックアップモデル4選

高度成長期に需要があったピックアップ 乗用仕立てのピックアップトラックといえば、アメリカやオーストラリア、東南アジア方面では多く見かけるジャンル。日本市場向けには、ほとんど見かけることはないが、かつては日本でも乗用仕立…

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【華麗なる旧車女子】50年以上前のクルマに魅せられた理由

東京を離れてトヨタ・パブリカを愛でる 職業はアートセラピスト。鮮やかなチュニックに身を包んだ華麗な20代女子、カナさんの愛車は1968年式のトヨタ・パブリカバン(UP26V)。こう見えて、整備からカスタムまで全て自身でこ...

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スバル車で見かける「STI」ってどんなブランド?

パーツ開発からコンプリートカー販売まで 400台限定、新車価格は500万円。1998年に発売された「スバル・インプレッサ22B STiバージョン」を見た瞬間、これほどまでにインパクトがあると思わせられるクルマもそうそう少...

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