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OUTDOOR
クルマで楽しむアウトドア体験。ビギナーから達人まで、あらゆる人に向けてキャンプやアウトドアの選りすぐり情報を発信
薪のラック

ウッドショックで薪の価格が高騰中! 開拓で伐採した杉を薪として活用しました【おとなの山遊びVol.14】

コロナ禍のタイミングでスタートした、おとなの山遊び。ログハウスの建設や井戸掘りなどのライフライン確保など、快適化を進めています。今回着手したのは、焚き火などで欠かせない存在の薪。ウッドショックで高騰しているため、自作することにしました。

クルマにキャンプ道具を積んだままだと法律的にアウト!? 懐中電灯の積みっぱなしも摘発対象になることも

「クルマは通勤に使うだけだし、再来週にキャンプに行くまで道具を積みっぱなしにしておこう」と思っている人は注意が必要です。じつは、キャンプ道具を積みっぱなしにしておくと思わぬトラブルに発展することがあります。詳細をお伝えします。
キャンプ初心者女子の電気キャンプ

アウトドア女子、ポータブル電源のありがたみを知る!「BLUETTI AC180」があればソロキャン初体験でも大丈夫!〈PR〉

初めてのキャンプで、テントの設営や火起こしで苦労した人も多いはずです。そこでキャンプ初心者女子がソロキャンプに挑戦してみました。頼もしい相棒としてBLUETTI AC180のポータブル電源を使い、ハードルが高い火起こしなどを回避しながらラクチンな電気キャンプを堪能します。

【予算50万円】「フォレスター」に「エクストレイル」などよりどりみどり! アウトドアでガンガン使える「国産中古SUV」とは

アウトドアに乗っていくクルマだからこそ、悪路を走れて荷物をガンガン積んでも気にならない、安いSUVを手に入れて乗りつぶすのもありです。そこで、予算50万円で手に入る国産中古SUVの中でもオススメの5車種を紹介します。

トヨタ「タウンエース」ベースの「ちょうどよい」キャンパーは415万850円から! 軽キャン以上バンコン未満の装備とは

バンライフが人気上昇中の中、取り回しのしやすいサイズで注目を集めているのが「タウンエース」ベースのキャンピングカーです。その理由は、軽キャンとバンコンの中間に位置する大きさで、女性も運転しやすいサイズ感にあります。キャンパー鹿児島が製作した8ナンバー登録の「Libero(リベロ)」を紹介します。
山小屋付近

山奥の山小屋ライフ、水の確保は大事です! 思い切って井戸を掘ることにしました【おとなの山遊びVol.13】

筆者がコロナ禍でスタートさせた山遊び。ログハウスなど快適に過ごすための環境が整ってきました。そして、重要な水を確保することに。さまざまな方法を模索した結果、井戸を掘ることになりました。

クルマにキャンプ道具をキレイに載せると安全運転につながる! コツは「揃える」「大物から」「バランスよく」の3拍子です

キャンプの回数を重ねていくうちに、増えていくのがキャンプ道具です。何度も経験をしているうちに、備えあれば憂いなしといったように予備アイテムが増えていきます。そこで困るのが収納です。今回は、クルマのラゲッジスペースにキャンプギアを上手に収納する方法をお伝えします。

トヨタ「ハイラックス」の新キャンパースタイル! 新たなキャブコンモデルがカッコよすぎと話題です

車中泊&キャンピングカー専門ビルダーとして有名なのダイレクトカーズが手掛けた、新たなカテゴリーとなる「SUVアドベンチャー・キャンパー」を紹介します。ベース車両はトヨタ「ハイラックス」です。

 

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