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F1を頂点とするモータースポーツ、バーチャルなe-sport、そして誰もが楽しめる走行会まで、クルマでスポーツする情報を発信
なんと2億円! 砂漠も山もOKな究極のオフロード・ハイパーカー「プロドライブ・ハンター」誕生
イギリスのプロドライブ社が世界初の全地形対応型ハイパーカー「ハンター」を発売。今年ダカールラリーでセバスチャン・ローブが乗った競技用マシンより50%パワーアップし、インテリアやシートなどを快適な仕様にした公道仕様。価格は125万ポンド(約2億円)。
プロが断言! いま軽自動車でレースを始めるなら「アルト」一択な理由とは
日本全国で盛り上がりをみせる軽自動車レース。クルマの特性上、車両重量がクルマの性能に大きく直結するため、選ぶべきベース車両は軽量であること。オススメはH36型アルトでターボとNAモデルがあり、それぞれのモデルで手を加えるべきチューニングメニューも紹介する。
ハードすぎない「汗かき」具合に愛好家が着目! いま旧車レースがジワリ流行中
ここ数年、クラシックカーで遊べるイベントが増えている。なかでも旧車でモータースポーツを楽しんでいるオーナーが多い。そう聞くと「故障したりしないの?」という声も聞こえてきそうだが、きちんとメンテナンスさえしていれば問題はない。ここでは今、旧車のレースが盛んな理由を解説する。
「チーム三菱ラリーアート」が誕生! 増岡 浩総監督のもとアジアクロスカントリーラリー2022に参戦
ダカールラリーを連覇した増岡 浩さんが総監督を務める「チーム三菱ラリーアート」がアジアクロスカントリーラリー2022に三菱トライトンで参戦する。このラリーはタイを中心に東南アジアで開催され、7日間で2000km以上を走破する過酷なラリー。その活躍に期待したい!
第2戦の舞台もラスベガス! 服部茂章代表率いるHREが初の2台完走を果たす【2022NASCARトラックシリーズ】
アメリカの人気モータースポーツであるナスカー。3つのシリーズが展開されているが、日本人オーナーである服部茂章代表が率いるHREは、トラックシリーズに2台のマシンを投入している。開幕戦に続いて第2戦の舞台もラスベガス。一体どのような走りを見せたのだろうか?
ビートルの皮を被った最新レーシングカーで激走! ベルギー発祥の伝統レースが想像のナナメ上をいくバカっぷりだった
ワンメイクレースというと小さなサーキットでのハードな競争をイメージしがちだが、レースの本場欧州はワンメイクレースも想像のナナメ上を行く規模だったりする。それが1997年に始まり、今年25周年を迎えた、ベルギー発祥の「VW Fun Cup」だ。
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