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F1を頂点とするモータースポーツ、バーチャルなe-sport、そして誰もが楽しめる走行会まで、クルマでスポーツする情報を発信
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爆音すぎちゃダメ! ウインカーも信号も公道とは違う! サーキットに行くなら知っておくべき「独自ルール」たち

一般道と同じようにサーキットにもシグナルやフラッグによるルールに基づいた走らせ方がある。ただし、公道とは解釈が大きく異なり、ルールはもちろんマナーを理解していないと大きな事故につながる危険性がある。しっかり覚えておきたいサーキットの走らせ方を紹介します。

星野と中嶋が対決! F1マシンも走る! 鈴鹿サーキットオープン60周年記念のファン感が胸熱すぎた

3月5日〜6日、鈴鹿サーキットでオープンから60周年を記念し「鈴鹿サーキット60周年ファン感謝デー」が開催された。従来どおりの、ヒストリック系マシンのデモ走行や2輪の走行プログラムも行われたほか、新コンテンツを盛り込まれていた。当日のダイジェストレポートをお届けする。

あわや大惨事! チューニング愛好家が本当にやらかしたサーキットでの事件4つ

プライベーターであるチューニング好きにはひとつやふたつ、やらかしてしまったことはあるかも? 筆者が過去にやらかした「ヒヤリハット」事件を恥ずかしながらご紹介。ぜひご覧の皆さまには参考にしていただき、こんな事件が起きないことを願うばかりであります。

「コペンGRスポーツ」がラリーに本格参戦! 「D-SPORT Racing Rally Team」が2022年の参戦体制を発表

「D-SPORT」を運営する「SPK」は、「D-SPORT Racing Rally Team」を発足すると発表。2022年は「全日本ラリー選手権」、「TOYOTA GAZOO Racingラリーチャレンジ」、「ラリージャパン」にコペンGRスポーツで参戦する。

空気の力は想像以上に偉大だった! 公道でも役立つクルマのエアロパーツの効果とは

エアロパーツといえば近年ドレスアップのイメージが強いかもしれないが、本来は走行性能を向上させるためのパーツだ。レースの世界では日夜研究し開発が進められている。では市販車に装着したときに、サーキットで効果のあるパーツとはどのようなものがあるのか? 解説していこう。
エアバックレスのイメージ

ぶつける率も高いサーキット走行! 安全装備の「エアバッグ」が御法度な謎

今では軽自動車でも、数多くのエアバッグが装備されている。そんな当たり前となっている装備だが、サーキットを走るユーザーは外してしまっていることが多い。せっかくの安全装備なのに、なぜなのだろうか? エアバックレスをする理由について解説していこう。
ナスカートラックのレースシーン

20歳と22歳の若手を起用! 服部茂章率いるHREの2022年のナスカーは2台体制でスタート

アメリカの人気モータースポーツ「ナスカー」。日本人チームオーナーとして参戦する服部茂章氏も2022年シーズンを戦う。今年度は若手ドライバーを2名起用し、トラックシリーズ制覇を目指して走ることになる。今回は開幕戦の模様をリポートしていこう。

「本格ジムニー」から「トランポ仕様ハイエース」に「ディフェンダー」まで参加! 真冬の北海道を舞台に開催した「Shibareru Adventure Rally 2022」をレポート

2月の第3周の週末から週明けにかけて、北海道を爆弾低気圧と大雪が襲った。交通網がマヒする事態となったが、この非常に厳しい寒さのなか、今回で2回目の開催となるラリーレイド「Shibareru Adventure Rally 2022」が開催された。

 

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