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「勝てば日本一」の本気バトル! お買い物グルマ「ダイハツ・エッセ」だらけのレース、最終決戦を制したのは?

2021年12月12日、「オール・ジャパン・エッセ・カップ(AJEC)」2021シーズン最終戦が愛知県にあるキョウセイドライバーランドで開催された。エッセのワンメイクレースを中心としたシリーズだ。勝てばエッセ使い日本一のレース! 来年は年間6回開催を予定している。
2022年のスーパーGTに参戦するフェアレディZ

「フェアレディZ」がスーパーGTに帰ってくる! 実は半世紀に及ぶ意外と熱い「Z戦記」を振り返る

日産を代表するスポーツカーであり、名車であるフェアレディZ。流麗なスタイリングと高性能なパワートレインで、世界中のファンを魅了している。市販車に続き、国内最高峰のレース「スーパーGT」に参戦する新型Zも披露された。Zがこれまで参戦した競技などを振り返る。

「軽だから維持費も安い」は間違い! 今人気の「軽自動車レース」意外と知らない「実情」と「コスト」の話

手ごろな車両価格とタイヤ代などランニングコストの安さで、全国的に盛り上がっている軽自動車のレース。基本的なチューニングや走らせ方は普通車と一緒だけど、若干ながら『軽自動車ならでは』の注意点もある。来シーズンからの参戦を考えている人たちに向け、クルマ作りを中心としたアドバイスをしてみたい。
GR86カップカーのプロトタイプ(フロント)

「ただ参戦するだけで年間1000万円必要」って本当? 新型GR86&BRZ「ワンメイクレース」参戦するためにかかるコストは

アマチュアから有名なプロドライバーまでがしのぎを削る、2013年にスタートした86/BRZのワンメイクレース。全国を転戦するナンバー付き車両によるレースの最高峰だが、2022年7月からは新型GR86/BRZにスイッチ。名称も『TOYOTA GAZOO Racing GR86/BRZ Cup』へとあらためられる。参戦費用はどのくらいか推測してみた。

名門トムスの本格シミュレーターをガチで体験!「空力」を感じるほどの本格っぷりにオドロキ

トヨタのオフィシャルチューナーとして名高いトムスが本格的レーシングシミュレーター「TOM’Sマルチシミュレーションシステム」を制作。今回、取材で実際に体験することに成功! 実車のFIA-F4も試乗したことがある筆者が、乗り比べてみた。その驚きの結果とは?

哀川 翔率いるチームも参戦!「ジャパンクロスカントリーラリー」初開催

12月4~5日、長野県JCCR(JAPAN CROSS COUNTORY RALLY)が開催。日本では珍しい「ラリーレイド」競技だが、国内でもクロカンラリーを楽しもうという趣旨で開催された。俳優の哀川翔さん率いるチームも参加し、大いに盛り上がった。その模様をリポート

「プリメーラ」「コロナ」「ランティス」「シビック」!4大メーカーが本気で鎬を削っていた喧嘩レース「JTCC」とは

グループA車両による全日本ツーリングカー選手権から内容を一新、1994年から始まった新たな全日本ツーリングカー選手権は、国内4メーカーが鎬を削る、タフなバトルが売り物のレースシリーズでした。各メーカーの2リッタークラスの4ドアセダンが目白押し。今回はそんな全日本ツーリングカー選手権を振り返ることにしましょう。

高校生が「レーシングドライバーの登竜門」レースでデビューウイン! 学生生活も激変?

この記事をまとめると

  • 御殿場在学の高校生がスーパーFJでデビューウィン
  • クルマ好きのお父さんの影響でレースの世界へ
  • 「クルマを造る」ことにも興味津々

 

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