- TOP
- SPORT
SPORT
F1を頂点とするモータースポーツ、バーチャルなe-sport、そして誰もが楽しめる走行会まで、クルマでスポーツする情報を発信
HREタンドラがプレイオフ第1ラウンドに挑むも残念ながら敗退【2021NASCARトラックシリーズ第18戦】
アメリカの伝統あるモータースポーツであるナスカー。そのトラックシリーズに、唯一の日本人オーナーとして参戦しているHRE。今シーズンもトヨタ・タンドラで戦いを挑んでいる。今回は、テネシー州ブリストルにて開催されたプレイオフのリポートをお届けする。
「ハンドルを持つ位置は10時10分」は間違い! 本当に運転が上手くなる「ドライビングポジション」とは
サーキットでは誰もが気にするドライビングポジション、速さや操作の正確さに繋がることは知ってのとおりだが、街乗りでも疲労軽減や安全性の向上など恩恵は多い。運転が上手くなるにもまずは正しいドラィビングポジションが重要。シートの位置やステアリングの持ち方など、正しい『ドラポジ』のセオリーを改めて学んでみよう。
トーヨータイヤ装着車が過酷なオフロードレース「バハ400」で総合優勝! 約650kmをトラブルなく完走
トーヨータイヤとToyo Tire U.S.A. Corp.は、メキシコで開催された過酷なオフロードレース「バハ400」に参戦したブライス・メンジス選手にOPEN COUNTRY M/T-Rを供給。過酷なレースを見事に制し、総合優勝を果たした。
車いすレーサー青木拓磨、長年の夢だった「ル・マン24時間レース参戦」を終え「激戦」を振り返る
2021年8月に行われた第89回ル・マン24時間レースに、車いすドライバーの青木拓磨選手が初参戦。ハンドドライブ用に改造されたLMP2マシンで出走し無事に完走することができた。参戦を終えた青木選手に改めてレースの模様を振り返ってもらった
サーキットの「レコードライン」は絶対じゃない! ビギナーが陥りやすい「ライン取りの罠」とは
サーキットを最速で駆け抜けるため、気になるのがレコードラインと呼ばれる、ある意味最短距離となるコース取り。アウト・イン・アウトを基本としているが、じつは臨機応変に対応しなければならない。とくに初心者は、安全に走れるよう注意したいところ。ポイントを解説する。
「体重が軽いヤツが速い」は本当か? サーキットでよく聞く「都市伝説」の真相を暴く
カートは体重が重いと遅い? AT車はサーキットに不向き? クルマ好きならサーキット絡みの都市伝説は一度は聞いたことがあるはず。そこで今回、本当にその「都市伝説」が本当か嘘かをじっくり検証する
RECOMMEND
MEDIA CONTENTS
-


メルセデス・ベンツの「いま」を伝え るワンメイク雑誌。最新モデルからカ スタムのトレンドまで、全方位的に情 報を網羅、配信します。
-


フィアットとアバルトのオーナーのための、コミュニティ型カーライフ雑誌。おしゃれなオーナーやカスタム情報を配信中。
-


真のBMWファンのためのBMWのあるライフスタイル提案雑誌。新車情報やカスタム情報、長期レポートなどを随時配信中。
-


すべての輸入車オーナーに捧げるカースタイルメディア。カスタムとチューニングを中心に、世界中の熱いシーンを配信しています。
-


日本が世界に誇る名車「GT-R」だけの唯一の専門誌。すべての世代のGT-Rオーナーのバイブルから、選りすぐりの記事を配信中。
-


先代 86&BRZと現行 GR86&BRZをフューチャーした専門誌。チューニングやカスタムの最新情報はもちろん、レースやイベントまで網羅します。
-


カスタムはもちろんのこと、普段使いから仕事やアウトドアまで、ミニバンを使ってあそび尽くす専門誌。エッジの効いたカスタム情報を配信中。














