「タグ: エアロ」の記事一覧

レクサスLCへ捧ぐ、3Dモデリングの造形美を与えたボディキット

エイムゲインのアンダーフラップにはコンマ1mm単位のこだわりが宿っていたアンダーフラップ系のスポイラーには何かと利点が多い。レーシングカーに使われるようなカタチが分かりやすくスポーティに演出できるし、薄型設計なのでロード...

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空力性能は純正以上!R35GT-R用ストリート仕様エアロが間もなく完成

造形美と空力性能を磨いたエアロパーツは、欧州スポーツに負けない性能と質感を表現サーキットでのタイムアタックで、トップタイムを刻むデモカーやチューニングカーに究極の空力アイテムを提供する『VOLTEX(ボルテックス)』。実...

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新車でも流行の兆し「最近よく耳にするフラップエアロってナニ?」

視覚的な車高の低さも得られる、手軽さが人気上昇中なエアロパーツ最近の市販車は、純正エアロパーツの形状がもともと立体的で、複雑なカタチを採用しているモノが多くなってきた。さらにセンサー類も数多く装備されていたりするので、…

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【工場見学】「カーボン製」のエアロパーツってどうやってできるの?

きめ細かいマテリアルを再現するCFRPエアロができるまで「カーボン(CFRP)製のエアロパーツ」といえば、さまざまなクルマやスタイルにマッチし、無骨なマテリアルでレーシーなルックスをもたらす。このCFRPとは、̶...

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奇抜さは要らない、レクサスLSを上品に仕立てられる稀有なボディキット

「レクソン」から先代LS後期に向けてジェントルに奏でる4点をリリース新型LSの登場に沸き立つセダンのカスタム業界だが、現実的なベースとして、盛り上がりを見せるのが先代モデルの後期型だろう。今まで雲上の存在だった国産最高級...

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トヨタ・ヴォクシーへフラップ系エアロパーツを与えて躍動感を打ち出す

「AMS」の新作エアロは塗装済みも用意ちょい足しで個性をブラッシュアップする純正にほんの少しの+αで、純正感を損なわずに差別化を図れるのが「AMS スマートライン」のコンセプト。新作のトヨタ・ヴォクシー(ZSグレード)用...

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レクサスLCで放つシンプル美、別体構成のプログラムで自然に魅せる

イジった感じをあえて主張させない、「ブレーン」ならではの調律メインはあくまでセダンではあるが、トヨタ86や日産GT-R、Z34など、最近はスポーツカーにも力を注ぐ「ブレーン」。これらは、『X10スポーツ』と『X10スポー...

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210系クラウン用へビジネスシーンでも映えるエアロパーツが誕生

劇的な変わり映えよりもスマートにデキるオトナを演出する「ジェントルマン」大阪のクラウン専門店である「カーリラックス」。そのオリジナルパーツブランド『バカンス』より210系のトヨタ・クラウンアスリート用のエアロパーツがリリ...

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ブリッツのスポイラーで「シビックハッチバック」の空力性能を高める

純正エアロパーツとの相性を考慮した後付け感のないフロントリップスポイラーワイド&ローを基調とした革新的なシルエットが魅力な、ホンダ・シビックハッチバック。テールゲートスポイラーやサイドスパッツなど、疾走感に磨きをかける…

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210後期クラウンをスマートに仕立てる「純VIPエグゼ」なエアロパーツ

純正の素性を活かして昇華するハーフエアロをエイムゲインが開発トヨタの210系クラウンといえば、登場から5年以上、後期型も2年半以上が経過している。VIPセダンの定番車として、すっかりシーンに溶け込んでいるなか、「エイムゲ...

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新旧プリウスが「ワークススタイル」に大変身! エコカーとのギャップ萌えがキテます

「街中に溢れるエコカーにこそ“自由に歩く”な迫力、必要でしょ!」ランボやフェラーリといったスーパーカーに、ワークススタイルのド迫力フェンダーをまとう。そんな刺激的なアプローチで世界中から注目を浴び...

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「インパル」がセレナ・ハイウェイスターに向けてメッキガーニッシュを提案

エアロ形状のガーニッシュはダウンフォースも得られる効果も通常のエアロパーツとはひと味違う、被せるだけのメッキガーニッシュで見た目を高級かつ躍動的に変える、「J IMPUL(ジェイ・インパル)」。”日本一速い男...

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新型CX-5へ躍動テイストを与えるGT系エアロパーツ【DUCKS-GARDEN】

キレ味の鋭い機能的デザインでさりげないメリハリをプラスする先代KE型用エアロをヒットさせるなどマツダ CX-5に強いブランド、『ダックスガーデン』。現行モデル”KF型”用においては、フロントグリル...

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C-HRは上げ or 下げ? SUVメイクの新生が異なる2スタイルを提案

ドレッシーな「アーバン」に引き続き、タフに薫る「クロスロード」が完成SUVに特化したエアロパーツメーカーの新星、「ビヨンド」。その第1弾となるトヨタC-HRでは、ローダウンスタイルにハマるドレッシー系シリーズ「アーバン」...

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エムズスピード発!! エスクァイアの高級感とオーラを静かに引き上げる

マークレスのフロントグリルも注目!スポーツテイストをも放つボディキットノア、ヴォクシーをすでに発表した「エムズスピード」にとって、トヨタの80系三兄弟のトリを飾るのがエスクァイア。エッジの効いたラインと立体的な造形、象徴.…

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