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「スポーツカー」の記事一覧

ジャガー「Fタイプ」ついに終了!「XE」「XF」「XFスポーツブレイク」も年内で締め切り、全モデル電気自動車へ

ジャガーは2025年以降のモデルをすべてBEV化し、ピュアEVのラグジュアリーブランドへと生まれ変わります。それに伴い、受注終了となるモデルと期日を発表しました。
R32のリヤ

創刊と同時に導入し29年45万キロ走破!「R32VスペII」号はGT-Rマガジン編集部の象徴です

1994年に創刊し、長年スカイラインGT-R&日産GT-Rファンに支えられている専門誌「GT-Rマガジン」。創刊当時からスタッフカーとして活躍しているのが、クリスタルホワイトのR32 GT-R V-specIIです。2023年時点で45万kmを走破したサンニーを紹介します。

2年はさんで復活したZ33「フェアレディZ」はアートな1台! 日産の復活の時期に生まれた意欲作でした【カタログは語る】

日産の5代目Z33型フェアレディZの登場は2002年7月。2000年9月に4代目Z32型が販売終了となり、そこから2年弱のブランクを置いての復活でした。当時の日産はまさに復活を遂げようとしていた時期で、その意気込みが感じられるカタログを通じて振り返ります。

27年前に買った三菱「GTO」で23万キロ走行! エンジントラブル皆無でこのまま死ぬまで乗り続けます

千葉県東金市のATARIYA東金店駐車場で毎月最終日曜に開催されている「集まれ!カーマニア in 東金2023」は、ノンジャンルのカーミーティング。今回は、経年変化を感じさせないホワイトボディの1992年式三菱「GTO」で参加していた小林弘明さんに話を聞いてみました。

【ニュル市販車最速ベスト3】AMGとポルシェの圧倒的な速さの秘密は地元だから? EV台頭で新しい地図に塗り替えられる!?

よく市販車の速さの性能を示すものとして、ニュルブルクリンクでのタイムアタックの記録が引き合いに出されることがあります。ドイツにあるこのコースはいったいどのようなものなのか、そしてこれまでどんなクルマが記録を打ち立ててきたのか、その歴史を振り返って解説します。

スズキ「カプチーノ」の酷暑対策にアルミ断熱材が効果的! いろんな旧車で使える暑さ対策を紹介します

筆者が格安で手に入れたスズキ「カプチーノ」。各部のリフレッシュやオーディオのグレードアップ、走行性能向上などを施し、オールペイントも実施して手直しを進めてきました。今回は、酷暑に耐えきれなくなってきた筆者が暑さ対策を実施。車内に断熱材を投入しました。その効果は?

S30型「フェアレディZ」で10年ぶりに旧車へ復帰! ノーマル志向のはずが気づけば「緑の悪魔のZ」になっていた理由とは?

千葉県東金市のATARIYA東金店駐車場で毎月最終日曜に開催されている「集まれ!カーマニア in 東金2023」は、ノンジャンルのカーミーティング。今回は、綺麗に仕上げられた日産の初代S30型「フェアレディZ」で旧車に復帰したという参加したオーナーを紹介します。

【幻の限定国産スーパースポーツ3選】1台だけ販売したホンダ「NSX-R GT」のほかにも幻の市販車が存在していました

海外の自動車メーカーでは、スポーツカーをベースにワンオフに近いチューニングをおこなった、スーパースポーツとでもいうべきモデルがあります。しかし日本の自動車メーカーのほとんどは、大量生産を念頭にモデルの開発や生産工程の構築をおこなっているため、そういったモデルはほとんどないのですが、しかし皆無というわけでもありません。今回はそんな超稀少な国産スペシャルモデルを紹介します。
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