「タグ: ターボ」の記事一覧

「ターボ」や「DOHC」を大々的にアピール! 1980年代に流行したクルマの「フルライン戦略」とは

メカニズムがセールスコピーにとなった時代 1980年代の国産自動車メーカーは、自社製品を特徴付けるため「フルライン○○」といった表現を使っていた。それは排出ガス対策に追われ、性能追求ができなかった1970年代のこと。メー...

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ドッカンターボで走らせるのも至難の業! 昭和を代表するFFコンパクトカー6選

シャーシ性能よりパワーを追究した1980年代 国産車のハイパワー戦争が勃発した1980年代、若者をターゲットとした前輪駆動の2BOXカーにターボ化の波が押し寄せた。とは言うものの、現在に比べたら制御技術は未成熟。パワー優...

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【海外試乗】新型マツダ6の2.5リッターターボは大排気量NAのような力強い走り

数値だけでは判断できない余裕ある出力特性「アテンザ」改め「マツダ6」として新たにスタートした、マツダのフラッグシップセダン。最大のハイライトといえるのが、新たに追加された2.5リッターのターボエンジンだ。その走りは、言う...

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ドリフトに挑戦をしてみたい人にオススメのスポーツカーとは

3つの条件が整えばウデを磨くだけ 日本が発祥の比較的新しいモータースポーツジャンルのドリフトに向いているクルマの条件は、フロントエンジン/リア駆動方式のFR車で(MRやRRはコントロールしにくい傾向)、パワフルなドリフト...

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いま思うと危なすぎ!パワーと速さを極めた”ピリ辛”軽自動車5選

ジャジャ馬ゆえ操る楽しさがあった 現在、ホットな軽自動車というと、スズキ・アルトワークスくらいしか浮かばないが、かつての軽自動車、平成8(1996)年に改訂された現在の規格サイズ(全長3.4m、全幅1.48m)になる以前...

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トヨタ 新型スープラの伸びしろは? 3大チューニングメーカーに聞いてみた

車高調とエンジンチューンは鉄板メニュー 2019年1月14日にアメリカ・デトロイトショーで世界初公開されたトヨタ新型スープラ。そして2月にインテックス大阪で開催された大阪オートメッセ2019では、右ハンドルの国内仕様が初...

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ポン付けで良好なアクセルレスポンスを実現! ブリッツから純正置き換え式ターボ

新作は過給器からエアロパーツまで様々 純正交換タイプのハイフローターボチャージャーで、ブースト+αというチューニングプランをプッシュしているブリッツでは、千葉県幕張メッセで行われた東京オートサロン2019で新しい過給器を...

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