「タグ: ニスモフェスティバル」の記事一覧

FR時代の日産サニーは高性能マシンに変貌するスーパーカーだった

チューニングすればリッター100ps超え!直4OHVエンジンがサーキットで唸りをあげた1970年に登場した日産の2代目サニーは、セダンや2ドアクーペ、バン、ピックアップトラックとさまざまなボディバリエーションを持っていた...

続きを読む...

「技術の日産」の礎となったレース参戦!厳選耐久レース用マシン5台【ニスモフェスティバル2018】

レースで培ったターボ技術サーキットは走る実験室だ12月2日、静岡県の富士スピードウェイで開催された「ニスモフェスティバル2018」には、新旧さまざまなレーシングカーが展示されていた。そのなかにフランスで行われるル・マン2...

続きを読む...

NISMO FESTIVAL 20th anniversary『ニスモフェスティバルの20年史を振り返る2011~2016』

日産/NISMOを身近に感じる感謝祭としてスタートした「ニスモフェスティバル」その20年の歴史を振り返る自動車メーカー系が主催するモータースポーツファン感謝イベントとして最も古い歴史を持ち、熱いファンが大挙する「NISM...

続きを読む...

NISMO FESTIVAL 20th anniversary 『ニスモフェスティバルの20年史を振り返る1997~2000y』

日産/NISMOを身近に感じる感謝祭がスタート20年の歴史を振り返る自動車メーカー系が主催するモータースポーツファン感謝イベントとして最も古い歴史を持ち、熱いファンが大挙する「NISMO FESTIVAL」が2017年で...

続きを読む...

1 / 212

ウィークリーランキング

  1. トヨタスープラが約2000万円! 日本車も健闘した「RMオークション落札価格トップ5」

    熱視線が注がれたジャパニーズ・スポーツ  アメリカ・アメリア島で「RM...

  2. クルマ通ほど誤解している? 正しいエンジンの始動方法とは

    アクセルを踏みながらの始動は無用  かつて、ソレックスやウェーバーとい...

  3. 派生モデルも存在した「ルパン三世が愛した旧フィアット500って?」 

    非力でも必要にして十分なパフォーマンス  個人的な趣味趣向を押し付ける...

  4. アバルト好きが高じて、ホンモノそっくりに仕上げられた「ダイハツ・エッセ」

    軽自動車ベースだからこそオモシロイ! 500ルックから跳ね馬の魂が宿っ...

  5. 中古価格100万円未満!まもなく手が届かなくなりそうな国産車5選

    ネオクラシックな日本車がブームに  旧車ブームと一括りにしてしまうのは...

  6. 1969年に起こった衝撃! 日産の名車、フェアレディZとスカイラインGT-R 誕生

    希少な両車をオートモビルカウンシルへ展示  国産車の歴史の中で、パフォ...

  7. 80〜90年代の日産車はよかった! 「901運動で生まれた名車5選」

    技術の世界一を目指し、評価を受けたモデルたち  901運動と聞いてピン...

  8. 最高落札額は53億円! クラシック・フェラーリが超高値で取引されている理由

    クルマの美術的価値は数年前に不動になった  もともとオークションとは絵...

  9. 家族の安全を守る!ブレンボがミニバン用大容量ブレーキキットを発売

    トヨタ・アルファード/ヴェルファイア用を設定  世界を代表するブレーキ...

  10. もはや伝説の名車? たった1代限りで絶滅した国産スポーツカー5選

    中古市場では価格の上がっているモデルも  スポーツカーに限らず、名車と...