「レーシングギア」の記事一覧

「レーシングギア」に関する記事の一覧ページです。AUTO MESSE WEBでは、自動車のカスタムやチューニング、キャンピングカーや福祉車等カーライフを充実させたい皆様への情報が満載です。

「ネット通販」の「過信」に忍び寄る悲劇! 「ヘルメット」購入時に気を付けるべき「意外すぎる盲点」

この記事をまとめると 頭の外周を基準にした適切なサイズ選び 実店舗ならフィッティングサービスが受けられるお見せもある サイズ違いのヘルメットはドライビングに悪影響を及ぼす  

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遊びのレンタルカートでも「わかってる感」を演出! まわりと差が付く「マイ道具」のススメ

定期的に行くなら持っておきたいアイテム 手軽に本格的なモータースポーツを体験できることで人気のレンタルカート。体験走行的なものから、レンタル車両を使用したレース、さらには5〜6人のチームで参戦する耐久レースなどもあって、.…

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「形から入る」のが正解! サーキット初心者こそ本格的なレーシングギアを選ぶべき理由

レーシングスーツでパリっと決めて カッコから入るのも恥ずかしくナイのだ サーキットを走るにあたっては、あれやこれやとたくさんの準備が必要になる。まず欠かせないのは、クルマの事前チェック。最低限、エンジンオイルは適量が入…

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サーキットを走るときの規定「長袖&長ズボン」 肌が隠れていれば何でもアリ?

定期的に走るならサーキットスーツがベスト サーキット走行を楽しむには、さまざまな安全規定があり、服装についてもルールが定められている。一般的には、四輪用もしくは二輪用のヘルメット。レーシンググローブかメカニックグローブ…

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軍手でもOK? サーキット走行時におけるグローブの基準とは

クラッシュ時のケガを軽減する装備 ショップやメーカーが主催する走行会からJAF公認レースまで、サーキットを走行する際は肌の露出がない服装することがルールだ。その基準はというと主催者によって異なるが、サーキット専用アイテム...

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レーシングギアを丸ごと収納!旅行バッグにもなるキャリーバッグ【東京オートサロン2017】

サーキット用品の収納を目的に開発旅行でも使える細部の作り込みが魅力ヘルメットにレーシングスーツ、シューズやグローブやタオルや着替え……。サーキットに持っていくモノは意外に多い。それらをまとめて収納できる、スタイリッシュな.…

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