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「ワゴン」の記事一覧

明治41年発足の自動車倶楽部!?「世界一アグレッシブなカークラブ」の会長が急遽用意したのはシトロエン「アミ8」でした

「クラシックカーレビュー ITOIGAWA 2023」の会場内で見つけたのは"Automobile Club Japan SINCE 1908"のパネルを掲げて展示されたシトロエン「アミ」。オーナーに詳しくお話を伺ったので紹介します。

「ハコスカ」にバンがあった! シングルナンバー「4」にこだわり総剥離後オールペンしてワンオフ車高調いれました

「門司港レトロカーミーティング2023」にて展示されていた車両のなかから、なんと希少なバンタイプを発見。ほどよくローダウンされたオシャレなこのバンを乗りこなす、オーナーの古宮征己さんに話を聞いたので紹介します。

「日本車キラー」と呼ばれた「サターン」はなぜ4年で撤退? 販売方法もデザインもスマートなアメリカ車でした【カタログは語る】

GMがサターンを設立したのは1985年のことで、この時にテネシー州スプリングヒルに工場を建設。そして1990年には初代のサターンSシリーズが発売。日本市場での展開は1997年4月で、2代目Sシリーズだけのラインアップで勝負をかけました。当時のカタログで振り返ります。

フィアット「600ムルティプラ」が1300万オーバー!「救急車仕様」と「タクシー仕様」がどうして高額なのか考えます

2023年9月15日、RMサザビーズがスイス・サンモリッツで開催したオークションにおいてフィアット「600ムルティプラ」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

バブル期に北欧車に乗っていたのは知性あふれるカタカナ職業の業界人でした! サーブ「900」とボルボ「240ワゴン」を振り返ります

昭和の時代のカッコいいクルマ、モテグルマとして、よくバブル期のシーマやセルシオ、外車(当時は輸入車ではなくそう呼んだ)ではBMW3シリーズなどが取り上げられていますが、じつは、当時そうしたクルマとは一線を画す、ちょっとハズした感ある、今見てもカッコいいクラシックな輸入車がありました。そのクルマを見ていきます。

200台限定! ルノー新型「カングー」のプロが使うギア感たっぷり特別仕様車はベース24万高の419万円です

日本でも人気のマルチパーパスビークル「ルノー カングー」に、プロのための道具であることをイメージさせる「ヴァリエテ」が200台限定で登場しました。世界最大規模となるルノー カングーのファンイベント、カングージャンボリーでお披露目された限定車を紹介します。

スパルタンな走りを意識したトヨタ「ハイエース」! 気に入ったものはブランドに関係なく、妥協のないカスタムで仕上げました

カスタマイズの基本は、自分が気に入ったものをブランドに関係なく装着する。そして走りに対しては妥協なく、安定性と安全、快適を追求する。そんなカスタムのコンセプトを持つオーナーのハイエースを紹介します。

夫婦でトヨタ「ハイエース スーパーロング」乗り! ご主人が「ラウンジ仕様」で奥様が「車中泊仕様」にして使い分けています

ご夫婦ともにトヨタ「ハイエース」のスーパーロング乗りというおふたり。それぞれに異なる仕様にすることで、用途にあわせてクルマを使い分けながらカーライフを楽しんでいるそう。そんなご夫婦がカスタムした2台の愛車を紹介します。
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