クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • 国内試乗

「国内試乗」の記事一覧

【電動化の前に買うべき1台】ポルシェ「718ケイマンGT4 RS」の軽快感とダイレクト感はレーシングカーそのものでした

718ケイマンGT4 RSは、718ケイマンシリーズでもっともハイパフォーマンスなサーキット仕様です。レーシングカー由来のエンジンを搭載、徹底した軽量化と空力の最適化が図られた只者でないスタイルのRSと、街中とワインディングで一日を過ごしてみました。
SL43のイメージ

「AMGのSLが4気筒でいいの?」新型メルセデスAMG「SL43」はソフトトップへ原点回帰! プロドライバーお墨付きの「SL」らしさとは

メルセデスAMGのオープン専用モデルのなかで、トップに君臨しているのがSLです。AMGモデルはV12もしくはV8のツインターボでしたが、新型は直4の2Lターボとなりました。また、メタルトップからソフトトップに変更されたのもトピックです。木下隆之さんのインプレッションをお届けします。
EQSのフロントマスク

アクセル全開厳禁!? プロドライバーもためらう強烈な加速のメルセデスAMG「EQS 53 4MATIC+」の最大トルクは950Nm!

メルセデス・ベンツがラインアップを拡大している、電気自動車シリーズ「メルセデスEQ」のフラッグシップとして誕生したのが「EQS」です。新しい高級感を提案するモデルとして、注目を集めています。今回は、運動性能も高めた「メルセデスAMG EQS 53 4MATIC+」の試乗記をお届けします。

VW「ゴルフGTI」最高! プロドライバーが保証する、段違いのホットハッチの「走り」と「熱量」と「楽しさ」とは?

フォルクスワーゲンの主力ハッチバック「ゴルフ」は現在第8世代。FFホットハッチの看板を長年にわたり担ってきた「GTI」は2021年12月に日本に導入されました。2022年10月に4WDの最強仕様「ゴルフR」が上陸した今、あらためて最新ゴルフGTIに試乗して、その走りと真価を検証しました。

新次元コーナリングを実現した「ジャーク」の意味を知ってる? 「GR86」と「BRZ」でTEINの最新作「EDFC5」を試してみました

足まわりの総合メーカーであるTEIN(テイン)が送り出すアイテムは、いつもエポックメイキングなものが多く、その最たるものが電動リモート減衰力コントローラーの「EDFC」です。2023年1月に発売される最新の第5世代、「EDFC5」をGR86&BRZで試してみました。

「押してはいけない」VW新型「ゴルフR」のスイッチとは? プロドライバーが腰を抜かしかけるほどの取扱注意物件でした

フォルクスワーゲンの主力ハッチバック「ゴルフ」は現在第8世代。日本市場では2021年6月にゴルフ8がデビューし、ホットバージョンの「ゴルフGTI」が同年12月に追加されています。そして2022年10月についに上陸した4WDの最強仕様「ゴルフR」の走りを検証してみました。

BMW最新「1シリーズ」を先代モデルと乗り比べ。「FF」と「FR」で「BMWらしさ」に違いはある?【AMWリレーインプレ】

BMWの最小クラス「1シリーズ」は2019年の3代目でFFに。かつて「FRのコンパクトハッチバック」として存在感を放っていた1シリーズは、FF化しても「BMWらしさ」は楽しめるのでしょうか? 2017年式1シリーズと乗り比べてみました。

マツダ「CX-60」が出荷延期! 何が問題だったのか、1000km走って検証しました

マツダがラージ商品群の第1弾として2022年9月から日本で販売開始した高級SUV「CX-60」。燃費のための大排気量エンジンを縦置き、後輪駆動ベースのAWDといった新発想でプラットフォームから新規開発した意欲作ですが、現時点では残念な点もあるのも事実。1000km試乗して検証しました。
share:

ranking

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

ranking

MEDIA CONTENTS