「昭和」の記事一覧

「昭和」に関する記事の一覧ページです。AUTO MESSE WEBでは、自動車のカスタムやチューニング、キャンピングカーや福祉車等カーライフを充実させたい皆様への情報が満載です。

「ダブルクラッチ」に「吹かしてエンジンオフ」! 平成世代には摩訶不思議な自動車儀式9つ

クルマとの対話を楽しんだ古き良き時代 自動運転に向かってまっしぐらの現在、クルマに乗り込み、キーをひねれば(最近の車種はボタン式で、キーをひねることもなくなった)あとはアクセル&ブレーキとハンドル操作だけで何事もなく普…

続きを読む...

不便だった時代も懐かしい「携帯電話の進化で消えたカーグッズたち」

音楽メディアの変換やアプリの登場で変化 誰もが当たり前のように使っているスマートフォンとアプリ。カーライフを含む日常生活の利便性を大いに高め、もはやそれらを抜きにした暮らしなど考えられないほどだ。一方で技術の進化により…

続きを読む...

おじさん感涙「昭和&平成の自動車デート文化」クルマ選びからドライブインシアターまで

クルマは男女の遊びで欠かせないツール「若者のクルマ離れ」という言葉は聞き飽きた感じで、もはや世代間に格差ありあり。それはそれでいいとして、じゃあ、それ以前でのクルマの扱いというか、存在ってどんな感じだったのだろうか。別…

続きを読む...

昭和車が付けていた懐かしのステッカー9選 「有鉛」「OK」「排出ガス対策済」の意味は?

時代を感じさせる規制モノから性能アピールまで「ステッカーチューン」という言葉があるように、なにかしら貼りたいクルマ好きがいるものだが、その昔は純正状態でもいろいろなステッカー(シール)が貼られていたものだ。現在では車検…

続きを読む...

ライバル心を燃やすキャッチコピーも! 昭和に大流行&話題になったクルマのCM5選

インパクトのあったCMを懐かしむ「コマーシャルは時代を移す鏡」と言われて久しいが、クルマのCMにも名作は数限りなくある。もはや令和の時代になったが、やはり自動車もそのCMも一番輝いていたのは昭和の後半だろう。その中でもと...

続きを読む...

シーケンシャルシフトから運転支援システムまで、いまや当たり前となった「クルマの革新的装備4つ」

飛躍的に進化した20年の技術 クルマの技術は日進月歩、かつては高級車やスポーツカーだけと思われていた贅沢装備も、普及期を経て大衆車にも標準装備されるようになった。例えば「SRSエアバッグ」が国産車に初採用されたのは198...

続きを読む...

「3ナンバー」が高級車の証だったのはなぜ? 現在とは異なる昭和の珍ナンバー事情

3ナンバーというだけで自動車税は倍増し いまだに乗用車の”5ナンバー”にこだわりを持つユーザーはいます。たしかに車検証での全幅”1695mm”に収まっていることは、取り回し...

続きを読む...

内装ワインレッド、外装ゴールド! 昭和の国産車がイケイケな色合いだったワケ

ハイソ時代は上質な色使いがモテた? 20世紀の後半まで、ホワイトはベーシックグレードの代表的なボディカラーだった。が、現在は高級ムードの演出に欠かせない”色”となっている。ホワイトといっても人気が...

続きを読む...

1 / 212