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「イベント」の記事一覧

ロールス・ロイスの職人がアートワークに挑戦!ロンドン クラフト ウィークでブリテン諸島の動植物を描いた作品を出展

ロールス・ロイス・モーター・カーズは、2025年のロンドン クラフト ウィークにおいて現代的なビスポーククラフトを披露しました。同社の職人たちは、ブリテン諸島の動植物から着想を得て、魅惑的な森の情景を創作しました。このアートワークは、同年5月12日〜18日までのイベント期間中に展示されました。

自分だけの1台を作れる!チンクエチェント博物館が提案する3つのプロジェクトとは

半世紀を超えて愛され続けているフィアット「ヌォーヴァ 500」は、自動車という工業製品でありながらアートの分野でも高く評価されている芸術作品です。後世に残すべき文化的な遺産であると考えている愛知県名古屋市にあるチンクエチェント博物館では希少なモデルを展示しています。

昭和のおじさんムネアツ!アニメ『マッハGoGoGo』のマッハ号を軽自動車で再現

愛知県安城市にあるOEP222(オカダエンタープライズ)。軽自動車(軽トラックを含む)やトヨタ「プリウス」、トヨタ「ハイエース」、トヨタ「ミライ」、ホンダ「クロスロード」、ホンダ「インサイト」など、さまざまなクルマのモディファイを手がけているカスタムショップです。今回は同社が手掛けた1台のカスタムカーを紹介します。

いすゞ「エルフ 150 1.25トン」はベレットと同じエンジンを搭載!昭和の激レアトラックでした【珍車百景】

過去にAUTO MESSE WEBで取り扱ったスズキ「エリオ」とヒュンダイ「エクセル」を紹介した東京・町田市にあるスウィンギンモータース。今回もまさに珍車百景という言葉がふさわしいいすゞ「エルフ 150 1.25トン」を紹介します。

6輪のF1マシン「タイレル・P34 フォード」は1976年に富士を走った個体だった

1/12スケールで、1967年に登場したホンダRA273を筆頭とするF1GPマシンや各種のレーシングカー、クルマやバイクといったプラモデルやラジコンカーラインアップする総合模型メーカーのタミヤ。先ごろ開催されたオートモビルカウンシル2025では、1976年のティレルP34 フォードを展示していました。車両の詳細についてお伝えします。

彼女の日産「スカイライン25GT ターボ」はインパルのエアロがお似合い!スーパーGT観戦などで走行距離は24万km

初めてのクルマとしてMT車を探していたところ8年ほど前に出会った2000年式日産「スカイライン25GT ターボ(ER34)」を購入した“さんしろーさん”。フェアレディZをきっかけに日産のファンになった“さんしろーさん”は、黄色のER34に一目惚れで購入した愛車を紹介します。

10年に1度出てこない希少な「スカイラインバン」が登場!街乗りもしやすい「ハコスカGT-R」にも注目です

東京江東区にお店を構えるハコスカ専門店のVICTORY50(内田モーターワークス)。代表の内田幸輝氏は、生粋の高橋国光さんファンとしてスカイラインGT-Rの50勝記念車(レプリカモデル)を走らせていることで広く知られています。ハコスカのプロだからこそ提案する3台のモデルを紹介します。

走る楽しさが忘れられず86を購入!DIYで作り上げた唯一無二のスタイルがカッコいい

86/GR86/BRZが約60台集まったオフ会で輝きを放っていたのは、赤いボディにブラック系のエアロパーツを組み合わせたトヨタ「86」でした。ツートンカラーだけでも目立ちますが、よく見ると装着しているエアロパーツは見たことないアイテムばかりでした。早速車両の詳細をお伝えします。
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