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「オークション」の記事一覧
メルセデス・ベンツ「280SL」が約2580万円で落札!クラシックカーを初所有するクルマ好き富裕層に人気のモデル
2025年2月27日〜28日にRMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションにおいて、メルセデス・ベンツ「280SL」が出品されました。オークションに登場したのは、アメリカ仕様として製造された個体で、オリジナルのエクステリアカラーである「ライトアイボリー(DB 670G)」と、それにマッチした「パゴダ」ハードトップが、新車としてラインオフした当時から維持されている1台でした。
BMW E30型「M3」が約4420万円で落札!レースカー以上のパフォーマンスとカーボンボディを採用
2025年2月27日〜28日にRMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションにおいて、BMW「M3エンハンスド&エヴォルヴド byリダックス」が出品されました。サーキット専用として試作された第1号車のあと、ロードカーとして初めて完成した第2号車。もともとはブラックだった1987年型E30系M3をベースにしたこのレストモッド車両は、2019年から2021年にかけてリダックス社によってレストア作業が施されました。
「コブラキラー」と呼ばれたデ・トマソ「マングスタ」が約4200万円で落札!リトラとガルウイングが特徴です
2025年2月27日〜28日にRMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションにおいて、デ・トマソ「マングスタ」が出品されました。オークションに登場した「マングスタ」は、米国で納車された個体ながら、その初期の履歴は現在のところ不明。しかし、2008年までの大半をカリフォルニアで過ごした1台であることがわかっています。
生産台数は29台の希少なポルシェ「959シュポルト」の相場は約7億8300万円から!
2025年2月27日〜28日にRMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションにおいて、ポルシェ「959シュポルト」が出品されました。同車は、シュポルト仕様としては16番目に製作された個体で、シャシーナンバーを記したVINコードは「WP0ZZZ95ZJS905016」である。そして、ヴァイザッハからラインオフした当時より、現在の「グランプリ・ホワイト」ボディにグレーのファブリック内装の組み合わせとされていました。
ブラック×レッドのフェラーリ「512TR」が約3870万円で落札!じりじりとマーケットが高騰中
2025年2月27日〜28日にRMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションにおいて、フェラーリ「512TR」が出品されました。1992年から1994年の間に2280台(ほかに諸説あり)が生産された512 TRのうち、ごく初期の1台。「ネロ(黒)」のボディに、赤のコノリー社製レザーという、希少かつ印象的な組み合わせで仕上げられているモデルでした。
「ディアブロ」に30台しかない右ハンドル!「6.0VT」が約6000万円で落札
2025年4月16日、ボナムズがフランスで開催した「Goodwood Members' Meeting」オークションにおいてランボルギーニ「ディアブロ6.0VT」が出品されました。オークションに登場したのは、生産台数が30台ほどと考えられる右ハンドル仕様。ネロ・ペガソのボディカラーに、同じブラック系のネロ・ペルセウスのインテリアカラーが印象的な1台でした。
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