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「オープンカー」の記事一覧

「フィアット500」をヨットに積んで海遊び!?「ビーチカー」の始祖「ジョリー」は貴族の道楽から生まれました【夏のビーチカー_01】

1950年代から1970年頃にかけ、自動車史の中に小さいながらひとつのムーブメントを形作った「ビーチカー」と呼ばれるクルマたち。一世を風靡した代表的なビーチカーたちを、当時の写真を交えてご紹介します。まずは元祖と言えるフィアット500ジョリーです。

バブル時代の「シティ・カブリオレ」は陸サーファー御用達! 当時のホンダは若者目線でヒット連発でした

ホンダが1980年代に販売して、若者に大ヒットしたシティシリーズ。そのシティの仲間として、1984年に国産唯一のファッショナブルなオープンカーとして登場したのが「シティ・カブリオレ」です。静岡県のオートショップ「タキーズ」が取り扱う1台を紹介します。

走行23万キロ超のマツダ「ロードスター」が再び不動に! 今回エンジンがかからなくなった原因とは?

筆者の2001年式マツダNB型「ロードスター」はオドメーターが23万5000km少々。「車検ではブッシュ交換をしたけど、今年も何かしらレストアをしたいなぁ」と思っていたところ、突然エンジンがかからず強制レストアとなってしまいました。

父の愛車はアバルト「124スパイダー」! 息子も喜ぶイタリアンスポーツカーでイベントに立ち寄った理由とは

2023年6月24日(土)~25日(日)にアバルトファンの交流の場「ABARTH COFFEE BREAK 2023岐阜」が、岐阜県の道の駅かしも ゆうらく館で開催。会場に立ち寄ったオープンカー、アバルト「124スパイダー」の親子にアバルトライフの楽しさを聞いてみました。

ミツオカ「ヒミコ」は先着10台限定! マツダ「ロードスター」ベースの優雅なオープン2シーターは678万7000円

ミツオカブランドを展開している光岡自動車が、2シーター・オープンモデルの「Himiko(ヒミコ)」の2024年モデルを発表しました。しかし、その年間生産計画はわずか10台。2023年7月29日(土)より全国一斉発売です。詳細をお伝えします。

メルセデスAMG「SL63」に4000万円の特別仕様! F1マシンをオマージュしたマシンは日本17台限定です

メルセデスAMGのラグジュアリーロードスターの特別仕様、「SL63 4MATIC+ モータースポーツ コレクターズ エディション」が世界限定100台で登場。モータースポーツ起源のスポーツカーという原点へ回帰し、メルセデスAMGペトロナスF1チームのマシンをモチーフとしています。
あいうたさんとコペン

彼女の「コペン」は母の「カルマンギア」の影響!? 全身ラッピングの次は深リムホイールへの交換が目標です

静岡県・小笠山総合運動公園エコパで開催された「第1回TCM」。新旧のダイハツ「コペン」が200台集結し、大盛り上がりとなりました。このイベントを主催したのが、女性オーナーの“あいうた”さん。イベントに対する思いなどお話を伺いました。

「パジェロ」に「コスモ」復活希望! 車名は残してほしかった車種とは【ホンダ&マツダ&三菱編】

長い時間をかけてブランドとキャラクターを確立した車種でも、時代の流れには逆らえず途絶えてしまうのはなんとも寂しい。そこで、名前を残してほしかった名車たちをホンダ・マツダ・三菱車でいくつか振り返ってみることします。
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