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「オープンカー」の記事一覧

日野「コンテッサ」に惚れ込んでトライアンフ「TR4A」を購入…!?「スピットファイア」に乗る仲間とクラシックカーラリーに長く参加する秘訣とは

カーデザイナーの巨匠、ジョヴァンニ・ミケロッティは英国のトライアンフの数々のモデルを手がけていました。1965年式の「TR4A」に乗っている相川広之さんも、そんなミケロッティのデザインに魅了されたひとり。ボディをオールペンしエンジンもオーバーホールした愛車で、クラシックカーラリーに参加していた相川さんに話を聞いてみました。

子どもが本物のアルピナやBMWを運転!「U-18運転予備校」でなんちゃってセレブがインストラクターを務めました

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、「JAFモータースポーツジャパン 2025 in 横浜」です。F1やD1の車両展示、デモ走行に加え、18歳未満の子どもたちが本物のクルマを運転できる「U-18運転予備校」も実施。運転の楽しさと交通安全の大切さを学んだ子どもたちの姿をレポートします。

835馬力・最高速345キロ! アストンマーティン史上最速・最強の新型「ヴァンキッシュ ヴォランテ」がはやくも日本上陸…V12エンジンが新車で手に入る

アストンマーティンが60周年を迎え、新型「ヴァンキッシュ ヴォランテ」を発表。史上最速のフロントエンジン・オープントップモデルとして、2025年3月26日に日本でメディア向けにお披露目されました。エレガントなデザインとパワフルなV12エンジンを兼ね備えた、この特別な1台を詳しく見ていきます。

Z世代がマツダ「ロードスターNR-A」を新車購入してワンメイクレースに挑戦!「最新型だし」と意気揚々と臨んだ富士の開幕戦…結果は?

2023年に「ロードスターカップ」で公式レースデビューを果たした20代自動車ジャーナリストの筆者。2025年シーズンはマツダ「ロードスターNR-A」を新車購入して、ロードスター・パーティレース ジャパンツアーシリーズに挑戦します。2025年3月16日の開幕戦はホームコースの富士スピードウェイで開催。その結果は?

彼女のマツダ「ロードスター 990S」はサーキット練習マシン! 免許を限定解除して軽量なMTスポーツを満喫…目標はロードスターカップ参戦です

マツダ「ロードスター」の現行ND型に、軽さの楽しさにフォーカスした「990S」が追加されたのは2021年12月のこと。車両重量は1t切りの990kgであるとともに、レイズ製の鍛造アルミホイールを採用してバネ下重量を軽減しているのも特徴です。そんなロードスター 990Sを新車で購入してサーキットでの走行を楽しんでいる“きみ”さんに話を聞いてみました。

夫婦ふたりで共用するマツダ「ロードスターRF」で北海道旅行も! 1年1万キロペースで楽しい新婚カーライフを満喫…こだわりはメーターパネルに

ND型マツダ「ロードスター」に電動で開閉するハードトップを備えた「ロードスターRF(リトラクタブル ファストバック)」は、軽快なオープン2シータースポーツカーと、クーペスタイルの流麗なデザインを味わえる贅沢なモデルです。結婚した直後にこのクルマを購入した横須賀さんは、今では奥様も運転するようになり、夫婦2人でカーライフを楽しんでいるといいいます。

フェラーリ「12チリンドリ スパイダー」はGTとしてロールス・ロイス級の心地よさ…スポーツカーとしてはもはや敵なしの跳ね馬でした

フェラーリのフラッグシップの2シーターFRのオープンモデル、「12(ドーディチ)チリンドリ スパイダー」にポルトガルの首都リスボンで試乗しました。フェラーリ自らが“最もフェラーリらしいロードカー”とする、12気筒を積んだモデルのオープン版の走りをお伝えします。

シスター・ブリスも参加! 女性音楽家が生み出す「コンチネンタルGTC」に期待大…ベントレーの「エクストラオーディナリー・ウーマン」プログラムとは

ベントレーは、2025年3月8日(土)の国際女性デーを祝い、世界的に活躍する音楽家のアンナ・ラプウッド、ティナ・グオ、シスター・ブリスの3人をベントレーの類まれなる女性を讃える「エクストラオーディナリー・ウーマン」プログラムに招きました。この3人がデザインを手がける新型「コンチネンタルGTC」は、2025年第4四半期に披露されます。
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