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「カスタム」の記事一覧

テスラ「モデル3」がオバフェン・ダックテールで極悪ワークススタイルに! リバティーウォーク初のEVデモカー誕生…SSRメッシュホイールに注目

カスタムカーのビッグイベント東京オートサロンが2025年も1月10日~12日に開催され、3日間で累計25万人を超える来場者を数えました。ブースには合計で850台を超える車両が展示された中から、今年も絶好調なリバティーウォークのブースで発見したテスラ「モデル3」のコンプリートカーを紹介します。

18年かけて辿り着いたトヨタ「アリスト」は、ショッキングピンクの内装でド派手コーデ! こだわりのブリフェン加工とBBSホイールの組み合わせも絶妙

2025年1月10日〜12日に開催された東京オートサロン2025。エルティードは、オーナー発案によるインテリアをメインに魅せるカスタムカーを東京オートサロンで毎年展示しています。AMWが注目したのは、2JZ‐GTEターボエンジンを搭載するハイパワーな走りが楽しめるトヨタ「アリスト」のカスタムカーです。

スズキ新型「フロンクス」をガチのシーバス夜釣り仕様に!「ワゴンRスマイル」は「かわいい」をブースト! デザイナーがやり切ったメーカーカスタムとは?

2025年1月10日~12日に開催された東京オートサロン2025。スズキブースのステージ上には、「ワゴンRスマイル」と2024年に登場したばかりの「フロンクス」のカスタマイズカーが展示されていました。見た目も雰囲気もまったく異なる印象の異なる2台は、それぞれどんなコンセプトで作られたのでしょうか。

日産R35「GT-R」顔のダイハツ「コペン」の本気度がヤバすぎた! リバティーウォークのコンプリートカーのオバフェンは軽カーとは思えないド迫力!!

カスタムカーのビッグイベント東京オートサロンが2025年も1月10日~12日に開催され、3日間で累計25万人を超える来場者を数えました。ブースには合計で850台を超える車両が展示された中から、今年も絶好調なリバティーウォークのブースで発見したダイハツ「コペン」のコンプリートカーを紹介します。

トヨタ「アル・ヴェル」と「ノア・ヴォク」オーナーに朗報!「純正の乗り心地を超える快適性能を追求」した家族想いのサスペンションは全国のトヨタディーラでもオーダー可能です!

2024年10月5日〜6日に熊本県上益城郡益城町にあるグランメッセ熊本で開催された「九州カスタムカーショー2024 in 熊本」では、多くのメーカーやショップが出展しました。今回は、トヨタのミニバンに特化して乗り心地を追求する、福岡県北九州市に拠点を置くアクシススタイリングの「パーフェクトダンパー」をピックアップします。

ツライチでクルマをカッコよく見せる「ホイールスペーサー」はいいことばかりなのか?…装着で生じるデメリットを解説します

クルマをカッコよく見せるには、いくつかのセオリーがあります。その三大要素が、車高を下げる、ホイールのワイド化、タイヤを大きく見せることです。いわゆるドレスアップの第一歩は、ローダウン(車体を低く)とインチアップ(タイヤを大きく)ですが、残るワイド化は、いわゆる「ツライチ」となります。

1台で2台の『ワイルド・スピード』劇中車を再現!? スバル「インプレッサ」を見る角度によって異なる仕様に表現した変わり種カスタムとは?

2024年11月24日に富士スピードウェイで開催された「FUELFEST JAPAN」には多くのカスタム車が全国から集まり、中でも映画『ワイルド・スピード』シリーズの劇中車にインスパイアされたクルマを数多く見ることができました。そんな中から、今回は2台の劇中車を1台で再現した驚きのスバルGRB型「インプレッサ」を紹介します。

スズキ「アルト」にも「ウォークスルーバン」が存在した! 雨ざらし放置車両をレスキューして現在は見違えるほどリフレッシュ…夢は北海道キャンプ旅

2024年10月12日に静岡県熱海市の長浜海浜公園芝生エリアで、「熱海HISTORICA G.P.Meeting 2024」が開催されました。さまざまなクルマが集まる海沿いのイベントから、個性的なスズキ「アルト ウォークスルーバン」を紹介します。
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